【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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539:1[saga]
2026/02/01(日) 02:09:31.34 ID:gT4W6UlH0
 カロティ君は私が発情したのを確認してから跨るのをやめ、下へと移動していき...♡スカートをバサッと壮大に捲り上げた♡
 
 
 カロティ「あはは♪//まだ三十路とはいえ、こんな下着履いて恥ずかしくないの?//」

 ルルア「ぉ、ほ...♡//ん♡//い、言わないでくださぃ...♡//」

 カロティ「はいはい//...綺麗に剃ってあるんだね//僕はモッサリしてても好きだけど♪//」


 薄いピンクでシースルーのフリフリがたっぷりあるショーツを舐め回すように見て彼が笑っている♡
 30代の熟れた女には似付かわしくないデザインだと自覚はしているものの...♡私は恥ずかしさのあまり顔を紅く染めてしまう♡
 そんなこともいざ知らず、カロティ君はショーツを脱がしてきた♡そこまで濃く陰毛が生えることはないにしても、はみ出ては女性としての恥と思っているため時折整えている♡

 
 カロティ「これだけもう濡れてるなら...このおちんちんでも挿入れられるよね♪//」スリスリ
 
 ルルア「っ...♡//こ、こんなところにまで...♡//す、少しだけ心の準備を...♡//」ドキドキ

 カロティ「ん−...やだ♪//背骨が折れるかと思った...仕返しだよっ!//」ヌププッ、ヌチュッ...

 ルルア「あっ...♡!//ちょっと、待って...♡!//ぉおっきぃ♡//ん、ぉおお...♡!//」グププッ、ズプンッ


 私の両手首を掴みあげて、そのままベッドに押さえ付けるように固定されてしまい...♡私は抵抗も出来なくなった♡
 カロティ君はここまで挿入ることを知らしめるようにベチンっと下腹部に巨根を乗せ...♡私に呼吸を整える余裕すら与えず、亀頭を膣口へ押し当ててきてっ...♡
 高いカリ首で膣壁を掻き分けながら、子宮口まで一気に来てっ...♡おっぉぉ...♡!どちゅっと亀頭が子宮口にめり込んできたぁ...♡
 

 1.カロティ「あー...//初めてだったんだ//僕もまだ童貞な感じだからお相子だね♪//」
 2.カロティ「んんっ...♡//処女じゃないにしても、このふわトロ感最高っ...♪//」
 3.カロティ「自由安価」

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