【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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548:1[saga]
2026/02/01(日) 13:59:57.63 ID:gT4W6UlH0
 膝から崩れ落ちて、四つん這いになった私の背中にカロティ君はのしかかると...♡制止を無視してまた巨根を挿入してきた♡
 押し広げられるおまんこの膣内は、んんっ♡!も、もうカロティ君のおちんちんの形を覚えてしまっていて、すんなりと子宮口まで受け入れた♡
 首輪に繋がっているリードが揺れると乳首に擦れてっ♡それだけでも感じてしまうほどの快楽に私は酔い痴れてしまう♡
 んあぁ♡!おっきいおちんちんがさっきと、違う膣内の箇所を抉るように動いてるっ♡ああぁ♡!これ、すぐにイっちゃ...♡!


 ルルア「んあぁあっ♡//あぁっん♡!//イ、っくぅう♡!//」ビクビクッ!ビクビクッ!

 カロティ「うぁっ...//すっごい締め付け...♪//もうイっちゃったの?//」グリュッグリュッ

 ルルア「あぁ...♡//んぁ...♡//は、んん...♡//だって、カロティ君のおちんちん...♡//」ガクガクッ

 ルルア「私の、膣内をいっぱい気持ちく、してくれるから...♡//...っんはぁ♡!//」

 カロティ「じゃあ、もっと気持ちよくなって...♪//」バチュンッバチュン!ドチュンッ!ボチュッ!

 ルルア「んあっ♡!//あぁっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...♡!//」


 一旦止まっていた腰振りをカロティ君は再開して、また膣内の気持ちいいところを抉られてしまって...♡
 私は思わず歓喜の声を上げてしまう♡んあっ♡もう、おちんちんが膣壁のどこを擦れても感じない所は一つも無くて、私はもう快楽に屈服してしまっている♡
 今の私はカロティの性的欲求を満たすためのペットの雌犬なんだと...♡体が心が喜んでいるように感じた♡
 んんっ♡!全身を電流が走っているような快楽っ♡頭がぼんやりしてると錯覚するくらいの濃厚な気持ちいい時間をっ♡カロティ君とねっとり愉しんでしまっているんだもの♡

 
 ルルア「んあうぅ♡!//はっぁん♡!//カロ、ティく...♡!//」プルンップルンッ

 カロティ「はっぁ//ん、今のルルアさんは僕の愛犬なんだよ...?//」パチュッ!パチュッ!

 カロティ「なんで...人語を発してるのかなっ//」

 ルルア「っ...♡//」


 1.ルルア「わ、わうん♡//わんわん♡//(カロティ君♡//もっと奥まで気持ちよくして♡//)」
 2.ルルア「わ、わふぅん...♡//わぉんっ♡//(ご主人様♡//いっぱい孕ませてぇ...♡//)」
 3.ルルア「自由安価」

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