【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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612:1[saga]
2026/03/01(日) 14:45:55.32 ID:xdT2BaqR0
 カロふた「さて...オープラちゃん。どんなプレイをご所望かしら?」

 カロふた「大好きな百合モノのエッチな官能小説みたいな感じがいいの?」

 オープラ「え?あ...は、はぃ♡//えっと...♡//」


 そう問いかけられて、オープラは鳥趾を止めて両翼の翼角を合わせるようにモジモジとさせる。白いブラジャー越しでもわかる、そのたわわに実っている爆乳がたゆんっと揺れた。
 器用に鳥趾で脱ぎ終えた鳥人専用の服を畳み、スカートの上に重ねてサイドテーブルに置いていた。
 

 オープラ「さっきの舌で喉を犯されるのも、よかったんですけど...♡//」

 オープラ「やっぱりイチャラブ百合エッチものが好みなんです...♡//」
 
 カロふた「そう。じゃあ...♡」ズイッ

 オープラ「ふわぁぁ...♡//」トサッ

 カロふた「っん...」チュッチュプッチュピッ

 オープラ「ちゅっ...♡//んむ♡//ぁ、ん...♡//」レロッチュルッチュプッ

 
 簡単に押し倒されたオープラの上に覆い被さってカロふたは軽い口付けをしてあげた。
 最初こそ長い舌を無理矢理口内へねじ込み、喉の奥を舐め回して彼女が吐き気に襲われて苦しそうにしてもお構い無しに自分の唾液を混ぜ合わせて飲ませていた。
 しかし、今度は打って変わって優しく...唇を啄むようにしてゆっくりと舌を伸ばして歯列をなぞり、舌先でノックする。
 オープラが躊躇いなく口を開けると、上顎や下顎の歯茎、頬裏も舐めてから舌を絡ませ合う。


 オープラ「ちゅっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//れろっ♡//」

 カロふた「ん...っ」チュルルッチュプッピチャッ

 オープラ「んふぅ...♡//ちゅくっ♡//レロッ♡//ちゅうっ♡//ちゅるるっ♡//」

 オープラ「(すごく優しいキス...♡//頭の中に響いてくる感じがする...♡//)」ポーッ


 腕がないため、代わりに両足をカロふたの腰に回して抱き締める。カロふたは愛おし気に微笑み、頭を撫でてあげながら一旦唇を離す。
 オープラの口端から垂れた唾液を舐め取ると水色のリボンが付いた白いショーツに手を伸ばした。
 衣服と同様に鳥人専用のため、片方の端にあるスナップボタンを外すと簡単に脱がせられた。
 ブラジャーも同じようにしようかと思ったが...少し驚かせようと、縁に指を入れて下へズリ下ろす。

 
 オープラ「ひゃうん...♡!//」ボユンッボユンッ

 カロふた「ふふ...私より大きいのが妬けちゃうわ」

 カロふた「普段、学校で男子にジロジロ見られてるんじゃなあい?」モミュモミュ


 1.オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
 2.オープラ「じょ、女子校なので...♡//でも、やっぱり見られますね♡//」
 3.オープラ「自由安価」

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