【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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614:1[saga]
2026/03/01(日) 16:54:51.43 ID:xdT2BaqR0
 オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
 
 オープラ「学校だけじゃなくて町を歩く時も...♡//近所のおじさんや小さい男の子にまで♡//」

 オープラ「皆に見られちゃいます♡//でも、それにドキドキするのがクセになっちゃって♡//」

 カロふた「へぇ?...やっぱりドスケベなのね」ムニュッムニィッ

 オープラ「ふあぁぁっ♡//んっぅ♡//恥ずかしい...♡//」ピクンッピクッ

 オープラ「んぁっ♡//あぁ...♡//んぁ♡//」ピクピクッ
 

 両手の細い指を沈めながら豊満な乳房を揉みしだき、ぷっくりと膨らんだ乳首を乳輪ごと摘まんでみる。
 オープラは顔を真っ赤に染めて、恥ずかしがりながらも潤んだ瞳で上目遣いでカロふたを見つめた。
 トントンと乳首を指の腹で軽く叩き、乳輪の円に沿って愛撫する。時折クニクニと摘まんでは引っ張るといった愛撫も。

 
 オープラ「はぁ...♡//はぁ...♡//んっんぅ♡//」ピクンッピクッ
  
 カロふた「気持ちいい?感度は良さそうね...」トントン、ムニュウッムニムニッ

 オープラ「は、いっ♡//あっんん♡//乳首、いいっです...♡//」キュンッ


 熱い吐息を漏らして身悶えりオープラはモジモジと太ももを擦り合わせた。膝上からは鳥の足となっているので羽毛がフサフサと擦れる音が聞こえる。
 赤らみを帯びた白い肌からしっとりと汗が噴き出して、オープラの発情した雌の匂いを濃くさせる。
 やがて、オープラが見つめて何かを訴えているのを察し、カロふたは頷いて両手を乳首から離し...下半身に視線を移した。
 そこには、また未成年にも関わらず下腹部の半分辺りからモッサリと陰毛が生えていた。


 カロふた「...髪の毛と同じ色ね。それにフッサフサ」クスッ

 オープラ「はうぅ...♡//そ、剃ってもすぐに生えちゃう体質ですから...♡//」フルフル

 カロふた「あら、生い茂ってても私は好きよ?こんな風に楽しめて...」ショリショリッ、ククンッ

 オープラ「んひゅっ♡?!//あんんっ♡!//あぁっ...♡//」ビクッ


 4本並べた指全体で陰毛をショリショリと円を描くようにして擦り、広げた指の間に挟むと軽く引っ張り上げた。
 陰毛を引っ張られて痛みとはまた違った刺激にオープラは目を白黒させて、甘い嬌声を漏らす。
 カロふたが陰毛を引っ張るのを止めると、また指全体で優しく撫で回す。オープラはくすぐったそうに身を捩り...徐々にその指全体が下へと動き、クリトリスまで到達すると彼女は大きく体を跳ねさせた。
 陰毛の隙間から小陰唇と一緒にふっくらと膨れたクリトリスが顔を出している。


 1.カロふた「軽くイっちゃいましょうか。自由安価」クチュクチュッ
 2.カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ
 3.カロふた「自由安価」

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