【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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616:1[saga]
2026/03/01(日) 21:04:24.91 ID:xdT2BaqR0
 カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ

 オープラ「い、陰毛で...♡?//は、はい♡//是非...♡//」ドキドキ

 カロふた「ふふっ...」ジュリジュリッゾリッゾリッ
 
 オープラ「んひぃっ♡!//あぁんっ♡!//あひっ♡!//んん〜〜っ♡!//」ビクビクッ

 オープラ「んぅっ♡!//あっぁ♡!//ひあっ...♡!//」

 
 フサフサに生えているオープラの陰毛を、今度は掌で圧をかけながらカロふたは撫で回す。
 今までに感じた事もない快感にオープラはビクビクと体を震わせた。ショリショリと円を描くように、次に前後に擦って大陰唇が引っ張られるのにつられて持ち上がる突起したクリトリスも擦る。
 既に包皮は捲れてピンク色の頭頂部を露出させているため...堪らず彼女は腰を浮かせながら、両脚を閉じようとする。

 
 カロふた「ダーメ。ほら、しっかり開いて?」クイッ

 オープラ「は、はひ、ぃっ♡!//んあぁ♡!//っぉおっ♡!//」ビクンッ

 カロふた「そう、いい子ね。そのままよ...どお?陰毛だけで感じるの」

 オープラ「んんっ♡!//し、新感覚でっ...♡//すぐにイき、そうになりま、す...♡!//」

 カロふた「もう?ふーん、ドスケベなだけあって陰毛アクメの才能もありね...」カリカリッ

 オープラ「んいぃっ♡!//あっ、カリカリしちゃ...♡!//」

 
 感心するカロふたは微笑みを浮かべつつ、濃い陰毛が生えて根本を軽く引っ掻いてみる。
 痒くないはずだが、もっと掻いてほしいとオープラは無意識に腰を浮かせておねだりをしていた。
 それに答えるようにカロふたは陰毛の根本を刺激するように爪を立てながら円を描き、上から下へと引っ掻いていった。

 
 オープラ「あっ♡!//んおっ♡!//んいぃっ...♡!//っあぁ♡!//」

 オープラ「ダメっ♡//も、もうイ、っちゃう...♡!//ぁ♡//イ、っく...♡!//」


 ゾクゾクと未知なる快楽にオープラは顔をますます上気させて、蕩けた瞳で見つめながら甘い嬌声を奏でる。
 カロふたの手はオープラの愛液ですっかり濡れたており...クチュクチュと粘りけのある水音が響き渡る。
 頃合いと見て、カロふたは一度下腹部から手を離すと親指と人差し指の根本に陰毛を束ねて思い切り引っ張り上げた。
 

 カロふた「いいわ。可愛いアクメを見せて」ボソッ
 
 オープラ「っんん〜〜〜♡!//イくぅうっ♡!//あぁあっ♡!//」ブルルッ、ビクンッ!

 オープラ「あっああ♡!//イ、く♡!//っぉお♡!//んいぃ...♡!//」ガクガクッ


 陰毛だけの刺激によって、まだ未成年の少女は呆気なく絶頂を迎えた。
 腰を浮かせてガクガクと痙攣し...オープラはぐったりと脱力する。カロふたが陰毛を離すと、愛液で濡れた指同士を擦り合わせて糸を引かせてみせた。
 そのネットリとした指を口元にと運ぶ。虚ろな瞳でそれを見つめ、オープラは舌を伸ばして雛が親鳥から餌を貰うようにチロチロと舐め取っていった。


 オープラ「ちゅぴっ♡//ペロッ...♡//ちゅる...♡//」ヒクヒクッ

 カロふた「上手にイけましたー。偉いわね、ちゅっ♡」

 オープラ「はへ...♡//んはぁ...♡//んぅう...♡//」
 

 1.カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」
 2.カロふた「自由安価」

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