【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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[saga]
2026/03/02(月) 00:20:53.73 ID:AaSx8QQs0
カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」
オープラ「シ、69...♡//わ、私のおまんこを舐めても、気持ち悪くならないですか...♡?//」
カロふた「もちろん。言ったでしょう?好きだって」シュル...
カロふた「まぁ、その前に脱がないとね。貴女だけ素っ裸なのは不公平だもの」スルルッ、パサッ
オープラ「...♡//」ゴクリッ
黒色のブラウスと赤色のスカートを脱ぎ、自身とは違って大人物と言える下着姿のカロふたに...オープラは生唾を飲み込んで凝視した。
男の目線から見れば十分に膨らんだ胸を包むフロントに宝石の付いた青色のブラジャー、両端が紐となって結ばれている青色のショーツ。
全裸にならなくても色気がムンムンと漂っており、オープラはうっとりと見惚れてしまう。
それに気付いているのか、わざとらしくカロふたは焦らすようにゆったりとブラジャーのフロントホックを外し、乳房をプルンっと露にした。
ショーツも脱ぐと柔らかく手触りが良さそうな陰毛がキチンと処理されていた。
オープラ「カ、カロふたしゃん、とてもきれいれしゅ...♡//」ポーッ
カロふた「ありがと♡羽を踏んでたらすぐに言ってね?」ギシッ
オープラ「ひゃい...♡//」
カロふた「ん...やっぱりこのフサフサ感が良いわね♡ちゅっ♡ぢゅるるっ♡れちょっ♡」
オープラ「はうぅん♡!//あっ...♡!//んんぁっ♡!//」ビクビクッ
カロふたは長い舌で陰裂に口付けを落とし、すぐに吸い付いて舐め回す...かと思われた。
まずは陰毛のザラついた感触を舌で味わい、時折甘噛みしては唇で挟んで引っ張る。陰毛アクメによるイキ癖の付いてしまったオープラは腰を浮かせて悶えるが、両脚を掴まれてしまい閉じれなくなった。
オープラの愛液とカロふたの唾液で濡れた膣口からピチャピチャと粘質な水音が響く。
オープラ「(んんっ♡!//じ、自分の鳥趾で弄るのと全然違うっ...♡!//)」
オープラ「(ヌメヌメしる舌が柔らかくてっ...♡!//あ、あぁ♡!//またイっちゃうっ♡!//)」
カロふた「ちゅぱっ...♡オープラ♡私も気持ちよくしてほしいわ...♡」
オープラ「ふあぁ...♡//んんうっ♡//っ、ちゅるっ♡//レロッレロッ♡//んちゅっ♡//」チュプッレルッチュルッ
カロふた「ん...♡//その調子...ちゅるっ♡//れちょっ♡//ちゅぷっ♡//」
オープラ「んくっ♡//んはっ...♡!//んむぅっ♡//レロッ♡//ちゅるるっ♡//」チュチュッレロッヂュルッ
腰を下ろした事でカロふたのおまんこが目の前まで近付き、オープラは大きく開けた口を突き出して吸い付いた。
舌先でクリトリスを舐め回し、時折甘噛みをしたりとオープラは夢中になってカロふたに奉仕する。
悦ぶカロふたはお返しとばかりに、舌を膣内に伸ばしてザラついた表面で膣壁を舐め回すとオープラは腰を浮かせて仰け反った。
カロふたとオープラのどちらも愛液で口周りがベタベタになるのも気にせず、しゃぶり付いて啜っていく。
カロふた「ちゅるるっ♡//レロッ♡//んぁ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//」
オープラ「ちゅぷっ♡//んうぅ...♡!//ちゅぢゅっ♡//んむっ♡!//ちゅるっ♡//」
1.先にオープラが絶頂
2.先にカロふたが絶頂
3.2人同時に絶頂
4.自由安価
>>619
次回もまたよろしくお願いいたします。
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