【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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620:1[saga]
2026/03/08(日) 16:45:53.92 ID:ZI7h9rK70
 オープラ「(すごいっ...♡//カロふたさんのおまんこ汁、どんどん溢れてっ...♡//)」

 オープラ「じゅるるっ♡//んぢゅっ♡//ちゅぶっ♡//レロッ♡//」

 オープラ「ぢゅるっ...♡//ぢゅもっ♡//んんうっ♡!//んあっ♡!//ん、ふぅ...♡!//」
 
 カロふた「っふぅ...♡//んっぁ♡//」ビクンッ


 オープラは夢中でカロふたの膣内を舌で舐め回す。溢れる愛液を啜り...時折クリトリスに甘噛みして刺激を与えていく。
 それに伴って体を小刻みに震わせるカロふたの表情は、彼女から見えないが頬を赤らめてすっかり蕩けており、大人なお姉さんという印象とは裏腹にオープラが与える快楽によって雌の顔へと変貌していた。
 カロふたの陰毛は愛液と唾液でぐっりょりと濡れていて、むわりと濃い匂いを漂わせる。それを嗅いだオープラもますます発情してしまう。
 

 カロふた「ちゅるっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//」

 オープラ「んぁっ♡!//んうぅっ...♡!//っんん♡!//」

 カロふた「レロッ♡//レチョッ♡//ちゅるるっ♡//ぢゅむ...♡!//」

 オープラ「んぉっ♡!//んぶぅ...♡!//ぢゅるっ♡!//レロッ♡//」
 

 カロふたも負けじと口を窄めてしゃぶるように膣口に吸い付き、舌を膣内で蠢かせながらコリコリとした触感を見つける。Gスポットだ。
 陰毛を並べた4本指で撫でつつ、舌の表面でGスポットを色んな舐め方で刺激する。前後に激しく、円を描くようにゆっくりと。
 腰をくねらせてオープラは甘い喘ぎ声を漏らす。くちゅくちゅと音を立てて愛液が吹き出し、カロふたの顔をベットリと汚す。
 カロふたの愛液は濃いめの味わいで、ずっと舐めていたいと思ってしまうほど美味しいとオープラの思考はふわふわと蕩け始めていた。
 一方でオープラの愛液は、薄くはなくとも少し酸っぱみのある味わいで、こちらもカロふたにとってはずっと飲んでいられると感じていた。


 カロふた「ぢゅちゅっ♡//ぢゅるるっ♡//んむぅっ♡!//んふっ...♡//」

 オープラ「んちゅっ♡!//んぁっ...♡!//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」


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