【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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2026/03/12(木) 15:43:27.58 ID:GdTTyn120
オープラ「私の子宮に種付けして♡//そして...産卵させてください♡//」
オープラ「カロふたお姉様の赤ちゃんを沢山産みます...♡//」クパァ...
仰向けで両脚を開き...カロふたに淫らな自身の膣口を見せつける。愛液と潮が混ざり合った水飴のような汁がトロリと溢れて、ヒクつく陰唇が丸見えだった。
その光景に生唾を飲み込んでカロふたは釘付けとなっていた。内に秘めている雌とは正反対の雄の本能がオープラの膣口に挿入したいと頻りに訴えている。
まだあどげなさが残る少女が、自分を誘惑し種付けを求めているそのギャップが堪らず、カロふたはゾクゾクと背筋が震えた。
カロふた「ええ♡//いっぱい産みましょうね♡//そのためにも...♡//」モゾモゾ
カロふた「貴女と繋がるためのおちんぽが必要ね♡//...これぐらいでいいかしら♡//」ニョキニョキ
オープラ「はわぁ...♡//」ゴクリ
カロふたの股間には30cmはある長さとかなりの太さ、更には亀頭のエラが張った極太なふたなり肉棒が生えていた。尚、睾丸は今回無し。
初めてである彼女に対し、優しくしてあげようという当初の思考が少し薄れているためか。
しかし、当の本人は思わず感嘆の声を漏らしながら生唾を飲み込み...期待の眼差しで見つめている。
カロふたはその視線に興奮し、ふたなり肉棒の下に見え隠れする膣口から愛液を垂らした。
カロふた「痛かったら言ってね♡//」グイッ
オープラ「んぁ...♡//」
カロふた「んんっ...♡//こんなグチョグチョ...♡//」ヌチッヌチッチュプッ
オープラ「は、恥ずかしいです...♡//あっ♡//」ヌチュッ
オープラ「は、挿入ってくる...っ♡//」ヌププ...
素肌と羽毛の境目になる太ももに手を添えて亀頭で膣口をヌチュリと擦る。それだけでオープラは感じているのか体を震わせ、カロふたの肉棒が愛液でコーティングされた。
カロふたはすぐにでもぶち込みたいという性欲を抑えつつ、ふたなり肉棒の根本を固定して腰をゆっくりと前に動かして亀頭を膣内に侵入させていく。
膣内の膣ヒダを擦る度にオープラは、目を細めて瑞々しく潤った唇の隙間から甘い吐息を漏らす。
カロふたのふたなり肉棒を包み込む初物の膣内は締め付けが尋常ではなく、うっかり気を抜いてしまえばすぐにでも射精してしまいそうだった。
カロふた「っはぁぁ...♡//半分まで入ったわね♡//このままオープラの初めてを貰っちゃうから♡//」
オープラ「おっぉぉ...♡//んあっ♡//は、はいぃ♡//私の処女、カロふたさんに捧げますっ♡//」
カロふた「ええ♡//それじゃあ...っ♡!//」ズプンッ、プチップツッ
オープラ「いっ...♡!//んんっ♡!//あっぁ...♡//」タラー...
カロふたが体重を掛けて腰を突き入れると、それによって狭い膣内を押し広げながらふたなり肉棒は処女膜を破る。
鋭い痛みにオープラはキュッと目を瞑り、亀頭が子宮口にコツンと当たって自身の中に異物が入っている感覚に少し苦しそうにした。
ミッチリとふたなり肉棒を咥え込んだ膣口の隙間から純潔の証である鮮血がお尻の湾曲に沿って細い筋をつくる。
オープラの膣内は狭く、とても温かかった。カロふたは歯を食いしばって堪えながら深く息を吐いた。
オープラ「お姉様っ♡//全部っ、挿入りまし、た...♡?//」
カロふた「ええ♡//処女卒業おめでとう♡//これで貴女も大人の仲間入りよ♡//」チュッ
オープラ「んぅ...♡//えへへ...♡//」
1.膣内拡張スローセックス
2.ハード種付けプレス
3.自由意思
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