【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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630:1[saga]
2026/03/15(日) 12:00:56.77 ID:e/ehuc6y0
 その表情がカロふたの瞳に映り、視覚的な性的興奮をも脳に焼き付けて味わうのだった。
 ポルチオアクメによる連続イキを味わうオープラもまた、膣ヒダが痙攣し続けていてトロけた表情からは幸せそうであることが窺える。
 ジワリと腹部の奥に残る快感。もはや頭の中が真っ白となり、瞼の裏で火花が散っているかのようにチカチカとしていた。
 やがて、これまでにない程の絶頂の波が近付いてきているのにオープラはゾクゾクと背中が震える。


 オープラ「んゔぅっ♡!//カ、ロ、ふた、さんん゙っ♡//大っきいの、ぐるぅ...っ♡!//」ゾクゾク

 カロふた「っ♡//いいわっ♡//我慢しないでイって...♡//」パチュンッ!パチュンッ!

 カロふた「私も...っ♡!//このまま直接子宮に射精すからっ...♡!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 オープラ「お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ほっ♡!//ん゙ん゙...♡!//」ギュウッ


 カロふたも限界が近くなっていて、ふたなり肉棒はビクビクと痙攣しながら脈動し始める。
 睾丸からドクドクと雌を孕ませるために何千億もの精子を凝縮させた濃密な精液が精筒を上ってきているのを感じた。
 オープラはそれを受け入れるため...早く受精したいという雌の本能に従ってカロふたの腰に両趾を回すように絡める。
 ギュッと腰と尻肉を密着させて抱き合い、亀頭に子宮口が吸い付き、膣内の締め付けが強くなって膣ヒダも吸い付くように蠢く。

 
 オープラ「お゙♡!//ぉお゙♡!//イ゙く...♡!//イ゙っちゃうぅ♡!//ん゙ぉ♡!//」ビクンッ

 カロふた「あぁぁっ...♡!//私もイくっ♡//オープラを孕ませるわよ...っ♡!//」

 オープラ「あ゙っぉお゙♡!//ぉお゙♡!//ぉ、お願い、しま、しゅ♡//お゙ほぉ...♡!//」

 オープラ「カロふ、たさんの...お゙っ♡!//精液、注いで...♡!//」

 カロふた「ふーっ♡!//ふーっ♡!//射精るっ♡//射精る射精るっ♡!//」グリグリッ

 カロふた「っうぅ♡!//」ドビュルルルッ!ビュププッ!ビュブゥッ!ビュビューッ!ビュクビュクッ!

 オープラ「お゙お゙ほぉ...♡!//イ゙っぐぅう...♡!//ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ! 

 
 カロふたは下腹部越しに子宮を上から圧迫したまま、勢いよく子宮口を押し潰すようにふたなり肉棒の根元まで深く挿入した。
 一度離れた子宮口はまた亀頭に吸い付いたと同時に子宮内へ直接精液を射精した。ドクンッと大きく尿道が脈打ちながら濃厚な精液を大量に流し込む。
 オープラは子宮に感じる熱い感覚で絶頂し、膣内がキュンキュンッと締まって肉棒の脈動と合わせるように痙攣する。
 その量は凄まじく...まるで大雨の日の河川を流れる濁流の如く勢いがあり、あっという間に子宮内は満タンとなる。
 それでもカロふたは射精を止めず、最後の一滴まで注ぎ込もうと腰をグリグリ押し付けて、子宮口と擦り合わせて亀頭を刺激した。

  
 カロふた「〜〜〜っ...♡!//っはぁ〜〜...♡!//はぁ...♡!//」ビュプッビュクッ...ビュルルッ

 オープラ「お゙っ...♡!//ぉ、ほぉ...♡!//せ、ぇき、熱ぃ...♡//」ドプドプッ
 
 オープラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//お゙ぉ♡!//子宮、膨れて...♡!//」ブクブクッ

 カロふた「っ...はぁ♡//は、ぁ...♡//はぁ...♡//」ズルルルッ...ブポンッ!
 
 オープラ「お゙ほぉん♡?!//ぉ♡//ぉぉ♡//ん゙お゙ぉ...♡//」ガクガクッ
 
 
 長い射精の末に精液を吐き出し終え、カロふたは漸く腰をゆっくりと引いていく。
 愛液と白濁した精液の混じり合った粘液が下半身と尻肉に糸を引き...締め付ける膣口からふたなり肉棒が引き抜かれた。
 その太さと硬さを維持して反り返ったまま肉棒。加えて亀頭の先端からドロリと残っていた精液が鈴口から垂れ落ちる。
 薄目で呼吸を整えたカロふたは視線を前に向けて、絶頂したまま呻いているような喘ぎ声を漏らすオープラを見る。
 彼女は子宮内への射精で絶頂し続けており、腰をガクガクと痙攣させていた。少し下に視線を向けると、そこにはまるで妊婦のように大きく膨らんだお腹があった。
 大量の精液が詰め込まれていて、これからオープラの卵巣へと無数の精子が泳ぎ始めるのだろう。


 産卵した数

 >>632


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