【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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822:1[saga]
2026/05/10(日) 10:42:46.62 ID:OtoWS6Wb0
 フィアム「授乳手コキしてほしい...♡//」

 フィアム「パイズリもいいけど...♡//もっかい母乳飲みたい...♡//」モジモジ

 かなみ「...♡//」キュン


 両手の人差し指を合わせて太ももをモジモジと擦り合わせ、フィアムのおねだりにかなみは心を弾ませた。
 出産を繰り返したことで膨らみ上がった母性のせいだろう。すぐに頷き、むっちりと両手から乳肉が溢れる乳房を持ち上げる。
 たぷんっとフィアムの顔の横へ置かれ、乳首が口元に添えられた。
 

 かなみ「好きなだけお飲みになって...♡//いっぱい子種汁を出しましょうね♡//」ムニュウッ

 フィアム「んむぅ...♡//はむっ♡//ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ♡//」

 かなみ「んぁ...♡//はぁ...♡//んっ♡//」シコシコッ
 
 かなみ「んあ♡//っ、もっと強く乳首を吸ってください...♡//」タプンッ、ピュピュップピューッピュプーッ

 
 凶悪な雌堕としちんぽは半周しか手で握ることが出来ほどの太さで、その雄々しさを誇示させている。
 かなみは既に我慢汁でヌルヌルとなっている肉棒を放さないように強く握り、上下に扱いては時折、カリ首に親指を這わせた。
 溝を親指の腹でなぞると、フィアムの雌堕としちんぽがピクンと反応して根元から肉棒が震えた。
 更に我慢汁が溢れる鈴口も人差し指でくちゅくちゅと弄る。ますます溢れる量が増え、ピュッとフィアムの下腹部に飛び散った。


 フィアム「んっうぅ...♡!//んちゅるっ♡//んむ♡//」

 フィアム「ぢゅるっ♡//ちゅうっ♡//ちゅぷっ♡//レロッ...♡//」

 かなみ「あ、んっ♡!//お上手です、よ♡//んあっ♡//」シコシコッ

 かなみ「出がよろしくない時は、また甘噛みしてほぐしてください...♡//」ピュルルーップピュルーッ

 フィアム「ん...♡//カプッ♡//ちゅるっ♡//んぐぐっ...♡//」カリカリッ

 かなみ「んひぃいっ♡!//あっ、んん♡!//っあぁぁ...♡!//」

 
 フィアムの舌遣いはかなみにとっても抜群で、上顎の裏と舌の間で圧迫するようにチュパチュパと吸い付きながら舌先で乳頭をほじるように舐めていき...歯を立てて甘噛みをすると彼女の求める快感を与えた。
 出が悪くなっている訳ではないが、甘噛みをするとより乳首から噴き出す母乳の量が増した気がする。
 かなみを気持ちよくしているという雄の本能を刺激された興奮にフィアムは乳房に顔を埋めて、その柔らかさを堪能する中...彼女は肉棒への扱きを速めていった。


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