【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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828:1[saga]
2026/05/10(日) 15:05:22.87 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「どのような性行為をご所望でしょうか♡//」

 フィアム「...え、えっと...引かないでほしいのと...イ、イヤなら断っていいんだけど//」

 フィアム「...し、尻穴を...弄ってほしい...//」

 ミレト「まぁ...♡//お尻の穴をですか...♡?//」

 フィアム「随分前からカテリヤさん達に開発されてるんだよ...//」カァァア

 
 顔を真っ赤にしてフィアムは今まで黙っていたことをミレトに告白した。
 それは数年前のこと。フィアムがギルドへ所属して1年目を迎えた祝会でカテリヤ、アラニティ、エリアスの3人が普段よりも飲み過ぎて酔っ払ったのが原因だ。
 まだ童貞だというフィアムに襲い掛かり、何故か頑なに抵抗するため快楽堕ちさせようと尻穴を開発され...
 今では立派な性感帯へと変貌していったのだった。
 

 ミレト「...申し訳ございません♡//初めてなものですから、どのようにすれば...♡//」
 
 フィアム「!//...お、俺がこうして...♡//触りやすいようにするから...♡//」ノソ

 フィアム「あとは、ご自由に...♡//」クイッ

 ミレト「なるほど♡//わかりました♡//」クスッ

 
 四つん這いとなったフィアムは恥ずかしがりながらも、お尻を突き出してアナルをミレトに晒す。
 幼さ故、まだ少しだけ筋肉質の尻肉からヒクヒクと蠢く薄桃色の菊門が覗いている。
 ミレトは初めて見る異性のアナルに生唾を飲み込み、顔を近付けてじっくりと観察した。


 1.指を挿入
 2.舐める
 3.自由安価

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