【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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843:1[saga]
2026/05/17(日) 10:26:47.09 ID:guWQZWna0
 ミレト「レロッ♡//ちゅるっ♡//んれぇ...♡//」

 フィアム「っ♡!//ぉ゙...♡!//ん゙ぉ゙っ♡//」ドピュッ!ビュクッ!ビュプッ!

 フィアム「(射精しっぱしなのにっ...♡//気持ち良すぎて、止まらねっ...♡!//)」


 ミレトの舌が尻穴を押し広げる感覚にフィアムの射精が止まらない気配はない。
 舌が出し入れされると、それが引き金となってますます敏感になっていくフィアムの尻穴をミレトは舌で解していく。
 尻穴を舌でほじくり返す度にビクンッと腰を浮かせて絶頂する彼の姿に愉悦感を覚えた。
 
 
 ミレト「(このままおちんちんを扱くと...どうなってしまうのでしょう...♡//)」

 ミレト「(もっと気持ちよくなってくださるでしょうか...♡//)」

 ミレト「レルッ♡//レロッ♡//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」シコシコッ
 
 フィアム「おぐ♡!//いきなり扱くな、って...♡!//っおぉ...♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ビュクッ!
 
 
 普段とは違う下に向けて動作に少し苦慮しながらも、フィアムの肉棒を扱き始める。
 突然の新たな快感に射精しながらフィアムの尻穴はキュッと締まった。それによってミレトの舌が出し入れする隙間を無くす。
 しかし、その締め付けに彼女は腸内を押し広げるように舐め回し、フィアムも舌の動きに合わせて腰を浮かせた。
 射精を我慢しようとしていたフィアムだが、腰を仰け反らせて顔を仰ぐと更に大量の精液をタイル張りの床にぶち撒けた。

 
 フィアム「ミレ、トさっん゙...♡!//もう、止め゙てっ...♡!//」ガクガクッ

 ミレト「...レロッ♡//レロォッ♡//ちゅるっ♡//」チュコッチュコッ

 フィアム「ん゙お゙ぉ♡?!//お゙ぉ♡!//ん゙ぉぉ...♡!//」ビュプッ!ドピュッ!


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