【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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847:1[saga]
2026/05/24(日) 13:19:27.44 ID:H7XTYc430
 アルモア「あの、ミイナさん♡//お願いがありまして...♡//」
 
 ミイナ「うん?何々?」

 アルモア「私のおっぱいをもっと大きくしていただきたいのですが...♡//」

 ミイナ「え?今でも十分に大っきいのにまだ大きくしたいの?」
 
 アルモア「はい♡//ご主人様にもっと気持ちよくなって欲しいですから...♡//」

 ミイナ「オッケー♪大きくなっても感度は良好なままにしたげるね♡」ポワワーン

 アルモア「ありがとうござぃ...んおぉおっ♡?!//」ムクムク...

 アルモア「おほぉ...♡!//」ドタプンドタプン...
 

 ミイナが豊胸のチャームをかけたことにより、元々から豊満だったアルモアの乳房が限界まで膨れ上がっていく。
 ピンク色の淡い光を浴びせられている間にどんどん肥大化し、やがて妊婦ボテ腹に乗ってしまうほどだ。
 ミイナが言った通り感度が良くなっているせいか、揉まなくても乳首を吸わなくても甘ったるい香りを漂わせる白濁の母乳を噴き出し続けている。
 アルモアは今まで味わったことの無い快楽と幸福感でアヘ顔を浮かべて悶えていた。
 
 
 アルモア「んぉお♡//おっほぉお...っ♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ

 アルモア「ど、どうですか♡//ご主人様ぁ♡//アルモアのドスケベな超乳おっぱい...♡//」ドタプン

 i.pximg.net

 カロマ「...と、とってもエッチだよ//あと綺麗で...//」
 
 アルモア「うふふ...♡//では、この超乳おっぱいでパイフェラしてあげます♡//」
 

 1.膝立ちパイ舌フェラ
 2.正座パイ舌フェラ
 3.馬乗りパイ舌フェラ

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