【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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850:1[saga]
2026/05/24(日) 14:48:52.33 ID:H7XTYc430
 カロマを仰向けに寝転がらせ、アルモアは足の間に入り込むと正座の状態になる。
 彼の目の前にはアルモアの豊満な超乳おっぱいが差し出されていた。その光景だけでカロマの雌殺しちんぽは涎を垂らすように先走りを溢れさせた。
 そんな様子の気付いたアルモアはクスリと微笑み、指の間から乳肉が溢れるように持ち上げて...ゆっくりと肉棒を挟み込んだ。
 その包容感は先程より乳肉がもっちりと柔らかく、母乳により乳肌が濡れていることで更にムッチリと密着感が増している。


 アルモア「どうですか♡//おちんぽさんを隠せるほど大きいおっぱいになりました♡//」

 アルモア「左右から押し込まなくても乳圧を強められますね...♡//」ムギュウッ

 カロマ「っ、ふ、ぅ...!//(ほ、本当だ...//それに、さっきより気持ちいい...)」

 アルモア「では、パイフェラを始めましょう♡//」ダプンッダプンッ


 アルモアは乳圧を強めたまま上下に扱き始めた。潤滑液となっている母乳が汗と混じり、谷間で雄々しい肉棒に塗り込むように乳肌が擦れる。
 汗ばんだ特有の肌触りと母乳の滑りが合わさり、乳圧も加わることでよりカロマに強い快楽を生んでいた。
 密着している谷間にアルモアは舌を捻じ込んで舌先が届くのを確認すると、鈴口の筋に沿って舐めていく。
 ニュルニュルと柔らかい舌先で鈴口がなぞられる感触に、カロマの肉棒は更に硬さと大きさを増していた。

 
 アルモア「レロッ♡//レロッ♡//んちゅ...♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ

 アルモア「んちゅっ♡//」レロッ♡//んぅ...♡//」ダプンッダプンッ

 カロマ「っ...!//」ビクビクッ

 アルモア「んれ♡//レロッ♡//レロッ...♡//」ダプンッダプンッ

 
 アルモアの乳内は膣内並みに温もりと柔らかさ、そして母乳の滑りで肉棒を包み込んでいる。
 乳圧が強まるのも、まるで膣内がキツくなっているような感覚に思えた。カロマの腰は自然と浮いてしまい肉棒がより深く乳内に埋もれてしまう。


 1.アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
 2.アルモア「乳内射精をしてあげますから、イク時は教えてくださいね♡//」
 3.アルモア「自由安価」

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