【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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853:1[saga]
2026/05/24(日) 16:48:14.49 ID:H7XTYc430
 アルモア「ご主人様♡//お好きな時に射精していいですよ♡//」
 
 アルモア「私が乳内で精液を受け止めますから...♡//」

 アルモア「この超乳おっぱいに射精してくださいっ♡//」

 カロマ「っ//う、ん...!//」

 アルモア「れちょっ♡//レロォ...♡//んはぁ♡//」ダプンッダプンッ

 アルモア「ちゅぷっ...♡//レロッ♡//んれぇ♡//」ダプンッダプンッ


 先走りと母乳が混ざり合って谷間からぼちゅぼちゅっと粘っこい水音を立てる。
 何度も痙攣する肉棒に射精の兆候を感じたアルモアは、押し込んでいた手を離すと今度は両腕で乳房を抱き締めるようにして全体から乳圧がかかるようにする。
 更に顎を突き出すようにしたまま、大きく開けた口から伸びる二又の舌先を乳内の奥へ捻じ込み、亀頭をクルクルと撫で回すように這わせた。
 鈴口への刺激も忘れていない。舌ピアスがコリコリと窪みに引っ掛かり、鈴口の開口を促していた。


 アルモア「んれぇ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...♡//」ダプンッダプンッ

 カロマ「くっぅ...!//射精るっ//射精すよ、アルモア...!//」
 
 アルモア「はふ♡//レロッ♡//レロォ...♡//ちゅぷっ♡//」ダプンッダプンッ


 最後の一押しに膣圧を強めたまま乳内の肉棒を激しく上下に扱き、ピアスの付いた舌先でカリ首を執拗に舐めて刺激を与える。
 少し虚ろな瞳となるカロマは歯を食い縛り、自ら最良の射精を堪能しようと堪える。
 やがて精嚢でつくられた精子を含む精液が尿道をパンパンに膨らませ、射精の準備が整った。


 カロマ「っんぐ♡!//っぉああ...!//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュクッ!ビュルルルッ!

 アルモア「んはぁ...♡//レロッ♡//」ギュムウッ

 カロマ「うっぁ...!//すご、締め付けがっ...!//」ビュクッ!ブビュッ!ビュプッ!ドピュッ!
 
 
 超乳おっぱいが精液を搾り取ろうとする動きとアルモアが鈴口を重点的に円を描いて舐めた途端に...カロマは我慢する余裕もなく開ききった鈴口から精液を噴出した。
 その勢いも凄まじく、噴水の如く谷間からは精液が溢れ出して彼女の乳房や顔を汚していった。
 アルモアは乳内に感じる生温かい精液の感覚を覚えつつ、先程と同様に射精している最中でも乳圧を緩めるどころか更に強くして肉棒への扱きを止めない。
 それに呼応して雌殺しちんぽも吐精し続け、下の谷間からも精液がボタボタと溢れ出してくる。
 

 カロマ「〜〜〜っ!//っはぁ...!//はぁ...!//」

 アルモア「んちゅるるっ♡//ぢゅるっ♡//ぢゅりゅ...♡//レロッ♡//」

 アルモア「っぷは...♡//いっぱい射精していただけて嬉しいです...♡//」

 アルモア「抜きますね...♡//よい、しょっ♡//」ヌプププ...ボルンッ

 カロマ「ふ、ぅ...//」ドピュッ
 

 超乳おっぱい乳房を持ち上げると肉棒が引き抜かれ、その際カリ首が擦れた刺激に少量の精液が射精されて飛び散る。
 アルモアはゆっくりと乳房を広げていき...ネトォと濃厚な精液に塗れ、白濁の糸を何本も引く乳内を見せつけた。
 
 
 アルモア「わぁ...♡//これだけ射精されていたんですね...♡//」ドロォ...

 アルモア「もしもおっぱいでも受精するような体でしたら...♡//確実に孕んでますね♡//」
 
 カロマ「...そ、そうだろうね...//」


 最終的にどっちが多く射精のは...
 
 カロマ  コンマ50以上
 フィアム コンマ50以上

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