【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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881:1[saga]
2026/06/07(日) 11:33:33.52 ID:EcwEldKt0
 ミレト「ふぅー♡//ふぅー♡//」フルフル

 かなみ「んひぃ...♡//」ヘコヘコッ

 黒カロ馬「ブルルルッ」ドゥルンドゥルン

 ミレト「ヒヒィ...♡//レロォ♡//んちゅっ♡//ペロッ♡//」

 かなみ「んちゅうっ♡//んむ♡//ヒィン...♡//レロッ♡//」


 無言でカロマが爆根馬ちんぽを上下させると、ミレトとかなみは誘われるように近寄り両側から舐め始めた。
 あまりに大きいため口に入らず、仮に入ったとしてそのまま口内で動かせない程の太さと長さを兼ね揃えた爆根馬ちんぽに2人は舌を這わせる。
 ねっとりとした先端が平たくエリンギのような形状をした亀頭からトロリと溢れてくる先走り。
 それを舌で舐め取り、肉棒に塗り込むようにしながら爆根馬ちんぽの根元までを丁寧に舐め上げる。


 ミレト「んむぅ♡//んはぁ♡//ちゅるっ♡//レロッ♡//」

 かなみ「んふぅ...♡//んっ♡//レロォ♡//ちゅむっ♡//」

 ミレト「(カロマさんの馬おちんちん♡//とても濃くて頭の中が痺れてしまいます...♡//)」

 かなみ「(この我慢汁を飲み込む度にお腹の奥がじんわりと熱くなってきます♡//)」

 
 我慢汁に含まれる発情のチャームによって思考がピンク色に染まっていき、性欲のみに支配されていく。
 加えて子宮の温活により全身から汗が噴き出してきて、発情した2人の臭いが周囲へ漂っていく。 
 爆根馬ちんぽから漂う雄臭と発情の臭いにより2人の理性は崩壊し、完全に牝の顔へと変わる。
 ミレトとかなみは、もう目の前の爆根馬チンポしか目に写っておらず交尾のことしか考えられなくなりつつあった。
 

 黒カロ馬「ヒヒィーンッ」

 ミレト「ちゅぱぁっ♡//は、はひぃ♡//お馬さんでの腰振りダンスを披露しますぅ♡//」

 かなみ「他の馬達に見られながら、本能剥き出しの腰遣いをご覧ください♡//」

 ミレト「んんっ♡//んひぃ♡//ヒヒィ...♡//」ヘコヘコッフリフリッ

 かなみ「ぉっ♡//ん...♡//んひぃ♡//」ヘコヘコックネクネッ


 馬の前足を模した手袋を地面に付き、両肘と両膝を伸ばしたまま四足歩行状態になる。
 尻尾ビースが尻穴に挿入されたムッチリとしているお尻を突き出して、ミレトは腰を前後させながら左右に振り、かなみも前後させてクネクネと誘うように動かす。
 尻肉の間から覗くおまんこの陰唇からは愛液が滴り、爆根馬ちんぽを欲していた。
 2人は既に馬としての本能に目覚めて本物の牝馬になっているようだった。

 
 1.乗馬鞭でボテ腹を叩く
 2.乗馬鞭で尻肉を叩く
 3.乗馬鞭で尻肉とボテ腹を叩く

 >>883


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