【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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884:1[saga]
2026/06/07(日) 15:11:54.51 ID:EcwEldKt0
 黒カロ馬「...ブルルルッ」

 ミイナ「え?あ、うん。わかった...」

 
 カロマの指示に従い、ミイナは魔力で形成した乗馬用鞭を手に2人の後ろへ移動する。
 最初にどちらから打つか悩むミイナ。先程、抵抗しなかったのは同じだが、白馬に挿入されそうになっていたのはミレトなので...先にかなみを打とうと決める。
 ミイナは尻肉が揺れる度にダプンダプンと揺れるかなみの妊婦ボテ腹に先端が平たい鞭をスリスリと擦り付ける。
 それに気付いたかなみは腰を振ったまま、鞭を持っているミイナが何をするのかを察して...期待の眼差しを向けるとより淫らに腰を振った。
 牝馬となっている彼女にとっては、この行為がマゾヒズムな本能を呼び覚ましているのだ。
 アイコンタクトでいくよ?と、ミイナが伝えてくるのに頷くかなみ。そして妊婦ボテ腹に狙いを定め、鞭を勢いよく振り抜いた。
 
 
 ミイナ「それっ!」ピシャーンッ!

 かなみ「ヒヒィィ〜〜〜ゥウ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 ミイナ「よっ!」ピシャーンッ!

 かなみ「あひぃいいん♡!//」ビクビクッ!ビクッ!


 平らな面全体が打ち付けられ、その形の赤い跡がかなみの妊婦ボテ腹に残る。
 ミイナは続けて2回3回と鞭を振るい、その度に赤い跡が刻まれていく。痛みと快感が同時に襲いかかり、かなみは大きく仰け反り馬銜を噛み締めて嬌声を上げた。
 馬銜を咥えているため口の端から涎を垂らし、息を荒くしてアヘ顔を晒している。無意識に体が悦んでしまっていた。
 それを見たミイナはサキュバスの性というべきか、ゾクゾクと背中に走る愉悦感がより強くなる。
 もっとかなみを悦ばせようと今度は反対側に移動し、ミイナが振り上げた事に気付いたかなみは体を斜めにして自らねだるようにした。


 ミイナ「...コホン。このドスケベ牝馬がぁ!ちゃんと反省しろぉ!」ピシャーンッ!ピシャーンッ!

 かなみ「んむぅうう♡!//んおぉおお♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 かなみ「んぐうおぉ...♡!//おぶぅ♡!//んほぉ...♡!//」プルプルッ


 1.ミイナ「旦那様じゃない別の雄ペニスに欲情しちゃってさぁ!」
 2.ミイナ「侍としての矜持どころか妻としての自覚も薄いんだよねぇ!」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>886

 


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