【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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887:1[saga]
2026/06/07(日) 15:49:59.12 ID:EcwEldKt0
 ミイナ「妊婦ボテ腹がミミズ腫れで真っ赤っか!」

 ミイナ「こんな痛みで感じるなんて母親失格だね!赤ちゃんに謝りなよ!」ピシャーンッ!

 かなみ「んぶぅう...♡!//おぐぅう♡!//んひうぅう...♡!//」ビクビクッ!

 ミイナ「旦那様じゃないボクにも痛めつけられて感じるなんて良妻どころか不貞妻じゃないのさ!」

 ミイナ「カロマが可哀想ー!」ピシャーンッ!

 かなみ「ひぃいいいん...♡!//んおぉお...♡!//」


 かなみの良心の呵責を煽りつつ、ミイナは徹底的に打ち据えていく。
 愛し野旦那であるカロマを裏切ったと蔑みの言葉を浴びせられながらも、かなみは被虐感に酔いしれていく。
 やがて後ろを振り向き、また懇願するような視線を向けてミイナもこれには驚きつつも、その淫らでマゾな姿に興奮してしまう。


 ミイナ「しっかり立ちなっての!ほらっ!ほらぁ!」ピシャーンッ!ピシャーンッ!

 かなみ「んひぃうぅっ♡!//おんん...♡!//んおぉ♡!//」プシャァアアッ!


 若干太い棒も食い込む鞭が打たれる度に体を跳ねさせ、アヘ顔を晒しながら悦ぶ。
 それがミイナの嗜虐心を煽り、笑みを浮かべてもっと責めたいと思わせるには十分な程だった。更に鞭を振るう速度を上げ、かなみの嬌声もより大きくなる。
 大きく震える妊婦ボテ腹に鞭の平たい先端が打ち付けられ続けていき、かなみの妊婦ボテ腹は無数のミミズ腫れが浮かび上がっていた。
 ジンジンと熱くなる感覚と共に走る痛み。しかし...かなみにとってそれが全て快感に変わっており、馬銜を噛み締めて悦んだ声を漏らす。
 

 ミイナ「これで...おしまいだ、よっ!」ベチィインッ!

 かなみ「ヒヒィィ〜〜〜ンッ♡!//」プシャァアアッ!

 かなみ「んおっ♡!//おぉおん♡!//んぐうぅ...♡!//」ショワワワァ...ショロロロォ...
 
 ミイナ「あーあー、漏らしちゃって...ほらほら、起きないとダメだよ」ペチペチッ

 かなみ「ぶるるる...♡//」 


 最後に大きな音を鳴らして渾身の一撃を与えると、かなみは遂に限界を迎えて中腰となりながら一際大きく仰け反り、馬銜を噛み締めながら潮吹きした。
 足元に吹き出した潮がビシャビシャと飛び散る。その後には膀胱が緩んで放尿してしまい、かなみの足元に大きな水溜まりが出来ていた。
 かなみはアヘ顔のまま体を痙攣させており、ミイナが軽くペチペチと頬を叩いて軽く飛んでいた意識を取り戻す。
 

 ミイナ「さて...お次はミレトさんだね。ん−、かなみちゃんと同じなのはつまらないし」

 ミイナ「こっちにしちゃう?」ニョキッ

 
 1.先端が細長い
 2.バラ鞭
 3.その他(形状)

 >>889


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