【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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895:1[sage]
2026/06/25(木) 11:18:45.72 ID:yxteV+S50
 ミイナ「ふぅ〜〜...さっ、そろそろいいんじゃないかな?」

 黒カロ馬「ブルルルッ...ヒヒィーッ」

 ミイナ「先にかなみちゃんからだね。ほらほら、ご指名してもらえたんだからお尻上げて」ペチペチッ

 かなみ「んむぅう...♡//んん...♡//」ガクガクッ


 ペチペチと鞭で尻肉を軽く叩かれるかなみは、興奮で鼻からの息を荒くしつつ前屈みの状態となる。
 大きく両脚を広げた事により、愛液を垂れ流してヒクつく膣口がカロマの視界に入った。
 まるで湯気を立てて膣内の奥までゆだっているかのように、かなみのおまんこは爆根馬ちんぽを迎え入れる準備を整えていた。 
 かなみは顔を横に向けて後ろを見れば、爆根馬ちんぽは膣口の目と鼻の先にあった。その存在感に子宮はキュンキュンと疼き、早く挿れて欲しいと訴えているかのよう。
 地面に愛液がポタポタと垂れ落ちて、地面に小さなシミが点々と幾つも出来ていた。

 
 かなみ「ブルルルッ...♡//」フリフリッ

 黒カロ馬「ヒヒィーンッ!」ドチュンッ!

 かなみ「ぉ゙...♡//」ボコォッ!
 
 かなみ「(ご、極太の魔翌羅がっ...♡!//赤子を宿す、子宮を押し上げてっ...♡!//)」ガクガクッ

 
 馬の前足を模した手袋を地面について四つん這いとなっているかなみに覆い被さるカロマ。
 その体勢から前進して、一気に膣内を掻き分けながら子宮口まで到達した爆根馬ちんぽにより、ボテ腹が内側から押し込まれた赤ちゃんの入っている子宮を浮かび上がらせた。
 思考回路を一瞬で麻痺させる快感で、かなみはアヘ顔を晒しながら舌を突き出して仰け反らせる。ガクガクと震えているムッチリした太ももを愛液や潮吹きが混ざった粘質な体液が滴る。
 そんな彼女の事などカロマはお構いなしにピンっと立たせた後脚で自重を保ちつつ、腰を前後させて膣内を調教するように蹂躙していく。
 激しいピストン運動を更に加速させて、かなみのボテ腹や爆乳をゆっさゆっさと前後左右にと揺さぶった。


 かなみ「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙っ♡!//お゙ひい゙い゙♡!//」ボチュッ!ゴチュッ!ボコッボコッ

 かなみ「(いつにも増してっ♡//腰振りが激しくっ...♡!//子宮がっ♡//壊れてしま、ぅっ♡!//)」

 黒カロ馬「ブルルルッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!

 かなみ「ん゙お゙お゙お゙ぁぁ♡!//お゙ぉお゙♡!//お゙っほお゙お゙...♡!//」」


 正しく種付け馬と交尾している牝馬のように...かなみは子宮を押し上げられる度に獣のような濁音だらけの嬌声を上げる。
 その腰振りは人間が到底真似も出来ないような速度であり、膣口に溜まった愛液をぐちゅぐちゅと泡立たせた。
 ミイナとミレトのおまんこからもトロリと愛液が溢れているのは、その馬姦に触発されたのかそれとも本能が求めているのか、或いはそのどちらとも可能性があると言えるだろう。
 周囲の牡馬や牝馬も、交尾の様子とかなみの発情している臭いに充てられて嘶き始め、興奮し始めているようだった。

 
 牡馬「「「ヒヒィ〜〜〜ンッ!」」」ブルンブルン
 
 ミイナ「(わはー♡馬おチンポをあんなに揺らして...♡//)」ゴクリッ

 ミイナ「(...どうしよ♡このまま見ヌキでもいいんだけど...♡//)」


 1.カロマの許可を得て牡馬のお相手をする
 2.自制心で保って[田島「チ○コ破裂するっ!」]で済ませる
 3.自由安価
 
 >>897


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