【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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909:1[saga]
2026/07/05(日) 15:10:38.65 ID:SjsvrFM80
 ミレト「カロマさんに子宮を揺らしながら、容赦なくおちんちんで膣内をぐちゃぐちゃに♡//」

 ミレト「お仕置きしていただけると...♡//想像してしまったがために♡//」

 ミレト「お馬さんの誘惑に敢えて乗ってしまいました...♡//」  

 黒カロ馬「...そうかい。君はそんなにもドスケベなシスターとなっていたんだね」

 
 後ろを振り向くミレトの前髪に遮られている赤い瞳は熱を宿しており、既に発情しきっていた、
 今の彼女の思考や体は牝馬のそれに近くなっているためか、ミレトが発する雌臭が強くなっているとカロマの鼻腔は逃さない。
 カロマとの交尾は彼女にとって至高の快楽であり最高の幸せだ。だが、その幸福を他の牡馬で味合わせようとしていたのは事実。
 お仕置きが必要だとカロマは苛立ちを爆根馬ちんぽに込め、無言で一気に腰を打ち付けた。

 
 ミレト「んほぉおお♡!//おち、んちん、きまし、たぁ...♡!//」ガクガクッ

 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィーンッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!

 ミレト「おぉお♡!//んおぉお♡!//お゙♡!//ん゙お゙ほぉ...♡!//」ボコォボコォ、ヌヂュッグチュッ

 ミレト「(お腹、がっ、ボコボコとおちんちんの、形になってまひゅ...♡!//)」


 ミレトの膣内は愛液で滑りが良くなっているだけでなくトロットロに蕩けており、まるで精液を搾りとろうと蠢いているかのようだ。
 ボコッと亀頭が子宮目掛けて挿入される度、彼女の下腹部の上辺りが何度も盛り上がり...その激しさを物語っていた。
 ミレトの子宮口はすっかり降りてきており、彼女のお腹越しに肉棒の形がハッキリと分かる程だ
 黒カロ馬ペニスによるピストン運動によってミレトのZカップ長乳首の超乳はダイナミックに揺れ動き、大きさと柔らかさがどれだけ素晴らしいかを体現していた。
 膣内で何度も肉棒が往復する度に亀頭の鈴口から先走り汁が溢れ出し、愛液と混ざり合ってそれが潤滑油となりながら更にスムーズになる。


 黒カロ馬「もう二度と僕以外に発情しないと誓うかい?!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ミレト「誓い、ましゅ...♡//誓いまひゅ、からぁ...♡!//んぉお゙♡!//んほぉ♡!//」
 

 1.ミレト「一生、カロマさんの妻として孕み続けます...♡!//」
 2.ミレト「カロマさんのおちんちんだけしか受け入れなくなりましゅぅ...♡!//」
 3.ミレト「自由安価」

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