【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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912:1[saga]
2026/07/05(日) 15:54:52.57 ID:SjsvrFM80
 ミレト「常にボテ腹で母乳をピューピュー流して...♡//他の男性を勃起させてしまう♡//」

 ミレト「メネス様も呆れるような罪深いシスターになりましゅ♡!//」

 ミレト「カロマさんの強強精子で卵子全部受精卵にしてくだひゃい!♡!//」

 黒カロ馬「...よし。口だけじゃ信用出来ないから、ちゃんと行動で示してごらん!」ドチュンッ!

 ミレト「んほぉおお♡!//おちんぽぉぉ♡!//奥にっ、届いてぇ...♡!//」プリュップリュンッ

  
 子宮口をグリグリと亀頭が刺激し続けたことで卵巣から幾つもの卵子が排卵され、卵管采に溜まっていく。
 特濃の精液が注がれてしまえば、すぐにでも受精が出来る状態となっていた。
 それをカロマは察知して、膣ヒダを掻き分けては子宮口へと亀頭を力強く押し付け、更にミレトの卵巣に排卵を促そうとする。
 子宮口を亀頭がノックする度にミレトの口からは獣のような嬌声が上がり、愛液がポラポラと水滴になって飛び散る。
 ミレトも膣内で膨張していく肉棒を感じており、その脈動に呼応するかのように彼女の膣内はより締め付けを強めた。


 ミレト「んお♡!//んひぃい♡!//おぉ...♡!//んお♡!//」ヌヂュッグチュッヌヂュッグチュッ

 ミレト「カロ、マ、さんん゙っ♡!//んおぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」プリュンップリュンップリュッ

 黒カロ馬「ヒヒィ〜〜〜ンッ!ブルルルルッ!」ゴチュッ!ゴリュッゴリュッ

 ミレト「は、はぃい♡!//いつで、お゙♡!//しゃ、射精してください、ませぇ...♡!//」 
 
 ミレト「また、赤ちゃんを沢山孕ませ、てくだひゃいぃい゙♡!//」


 バルンバルンと汗ばんだ超乳を激しく前後に揺れ動きながら、母乳を噴き出しつつミレトは涙を流してそう懇願した。
 胎児を宿している子宮は精液を欲して、子宮口が亀頭に吸い付き、膣内は締め付ける力が強くなって肉棒から精子を絞り出そうとしてくる。
 その全ての快感にカロマの腰振りも早くなり、ミレトの膣内を擦り上げていく。 


 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィーンッ!」ドビュルルルッ!ドピュドピュッ!ブピュッ!ビュクッ!

 ミレト「ん゙お゙ぉお゙お゙〜〜〜♡!//聖なる精子が、子宮内に注がれてぇ...♡!//」プシャァアアッ!

 ミレト「んいぃい♡!//お゙♡!//お゙♡!//イ、っぐぅう...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

  
 膣内で脈動する爆根馬ちんぽから精液が迸り、その強烈な快感と熱量に耐えきれなくなったのか...ミレトはアヘ顔を晒したまま、絶頂と共に放尿をしてしまい地面をビチャビチャと濡らす。
 卵膜に包まれている胎児を子宮内に溜まり込む精液が包み込む。ミレトは子宮に精液を流し込まれる快感に酔いしれながら、その余韻に浸る。
 カロマの爆根馬ちんぽは射精しても尚、勃起したままで膣内で脈打ち続ける。
 ミチミチッと子宮を拡張させていき、子宮口の隙間から精液が溢れ出す程だった。  
 やがて射精が止まり、カロマは腰を引いていき膣内にギッチリと詰まっている肉棒を引き抜いていく。


 黒カロ馬「ブルルルッ」ヌポンッ!
 
 ミレト「お゙ぉお...♡!//んほぉお...♡//」ドプドプッドポォ...

 ミレト「ん゙お...♡//おぉ...♡//おほぉ...♡//」プチュンップチュプチュッ
 

 卵管を通り抜けて奥まで到達した精子は受精しようと一斉に卵子へ群がる。
 1つまた1つと精子が卵子に入り込む感覚を感じながら、ミレトは絶頂の余韻に浸っていた。
 瞬く間にミレトが排卵した卵子全てに精子が受精に成功するのだった。


 1.かなみの子宮内に挿入して即射精
 2.仰向けになった かなみに種付けプレス
 
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