【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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925:1[saga]
2026/07/11(土) 01:35:21.12 ID:vJCzo2Op0
 翌日の早朝。朝焼けに包まれる厩の天井窓から無数に設備された馬房に朝日が差し込む。
 その1つにミレトと かなみ の姿があった。昨夜、ミイナとアルモアがお掃除フェラをしている間に2人は快楽に浸りながら眠ってしまっていたのだ。
 ミイナ達の姿はなく、黒い重種馬から元の姿に戻ったカロマが2人が寝ている馬房の外で寝袋に包まっていた。


 ミレト「すぅ...すぅ...」

 かなみ「くぅ...くぅ...」
 

 チャームの効果で思考が馬寄りになっている2人は前脚を模した手袋を地面についたまま、内股気味に前屈みの姿勢でスヤスヤと熟睡している。
 その身体に纏うべき服は一切着用しておらず、生まれたままの姿だった。しかし、防寒のチャームを施してもらっているため風邪を引く心配はない。
 それよりも目に付くのが...見れば見るほど驚愕するようなダプンッと垂れ下がる特大妊婦ボテ腹だろう。


 かなみ「ん、ふ...くぅ...」ダプンッ

 ミレト「ん、ぁ...すぅ...」ダポンッ


 ミレトのお腹は彼女自身が入れそうなほどパンパンに膨れており...かなみ も負けず劣らずのボテ腹だった。
 重種馬になっていたカロマとの種付け交尾で孕まされた仔馬が半日も経たない内に子宮内で成長して2人は臨月を迎えていた。
 地面に密着するギリギリのラインで浮かぶボテ腹はずっしりとした重みを感じられるほど張り詰め、どちらも肉割れや血管が浮き出ている様子もなく芸術品のように綺麗な曲線を描いている。
 チャームで強化された子宮は破けることなく先に孕んでいる10ヶ月目の胎児もその中にいて、何倍もの体格差がある仔馬を卵膜に包んで一緒に成長させるための栄養を与えている。
 2人の寝顔もこの状態のまま出産出来るなら本望だと思えるほどに安らかだ。


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