【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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957:1[saga]
2026/07/19(日) 00:24:35.54 ID:63PjjNFJ0
 カロマ「わかった。ゆっくり抜くよ」

 カロマ「ただし、抜いた後でこれより太くてデコボコしてるエグいブジーを挿れるから覚悟してね?」

 アルモア「ブルルッ...♡//ヒ、ヒヒィン...?♡//」」ゾクゾクッ

 カロマ「どんなのかって...これだよ」デロン

 
 そう見せつけられた私は思わず身震いをしました...♡あんな恐ろしいブジーを尿道に挿れられたらどうなってしまうのか...♡
 背後へ回り、ご主人様はゆっくりと既に私の尿道へ挿さっているブジーに手を伸ばしてきました。
 根本を掴んで軽くほじくるようにグリグリ動かすだけで、私は快感で力が抜けてしまいお漏らしをしてしまいそうになります♡
 

 アルモア「んぶぅっ...♡!//んふぉぉ...♡!//んぐぅっ♡!//」ブルブルッ、ジワァ...

 カロマ「隙間からおしっこが漏れてるよ?ほら、全部抜くまで我慢しないと」ヌプププ...

 アルモア「んおぅうう...♡//ブ、ブルルッ...♡!//」


 ご主人様はお漏らしをする私に呆れてらっしゃる様子ですが...♡私はそれどころではありません♡
 膀胱に溜まりに溜まったおしっこが溢れんばかりに感じる度、私のアソコから愛液が垂れ流れてしまっています♡
 長い時間をかけて、ようやく半分までブジーが引き抜かれてしまいそうになった途端...

 
 カロマ「...」グイッ、ヌポンッ!

 アルモア「んひぃいいっ♡?!//んほぉお...♡!//おぉおお...♡!//」ジョワワワワァ...ジョロロロロォ

 アルモア「んぶぅう...♡//んんっ♡//んふぉぉ...♡//」チョロロロォ...

 アルモア「んほぉ...♡//おほぉ...♡//んぶるるぅ...♡//」ガクガクッ、ショワワワァ...

 
 ブジーが重々しい音を立てて引き抜かれ、長細い部分には粘り気のある体液が付着していて糸を引くくらいでした♡
 大洪水を塞き止めるための土嚢を失って濁流と化す川のように...♡火傷しそうなほどに熱く感じるおしっこが膀胱から押し出されていきます♡
 尿道口から勢いよく滝のように排尿をして、おしっこが地面を叩きながらビチャビチャと足元を跳ねます♡
 おしっこと一緒に我慢していた快感も溢れ出してしまい、参加者や係員さん達に見られながらも開放感と羞恥心が入り交じる私は頭の中が真っ白になっていました♡
 縮まった膀胱から残尿が太ももから脹脛を伝い、既におしっこで黄色が混ざった濃い茶色に染まった地面へと滴り落ちていきます♡
 あぁ...♡私はなんてはしたない事を...♡でも...この背徳的な快感がクセになりそうです...♡


 カロマ「全部出し切ったかい?じゃあ、今度はこれを...」ピトッ

 アルモア「んむぅう...♡!//んぉぉお...♡//んっふぅう♡//」ビクンッ

 カロマ「最後の競技があるから、意識が飛ばないようにね」ツププッ...

 アルモア「んごぉお♡!//お゙ほぉぉ...♡!//ん゙お゙お゙ぉお♡!//」ズププププッ


 先ほどまで挿入されていたブジーによって拡張された尿道を、更に太くて長いブジーが挿入されてきました♡
 それは表面がデコボコとしていて、私の尿道を抉るように擦り上げながら奥へ奥へと押し進められていきます...♡
 おまんこからポタポタと何かが滴り落ちているのを感じますが...♡恐らく、まだおしっこは膀胱に溜まっていないため愛液でしょう♡
 それ以前にこれだけ大きなブジーが挿さっているのですから、漏れる事もありませんよね♡
 そう思いながら、私は最後に行われる大食い対決へと臨みます♡ちなみに私に用意されているのは...


 1.千切りキャベツ
 2.セロリ
 3.きゅうり

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