【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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962:1[saga]
2026/07/19(日) 09:59:07.69 ID:63PjjNFJ0
 アルモア「んぐぅ...んむぅっ...ムシャッ」モシャモシャッ

 カロマ「アルモア。追加のキャベツを入れるよ」ドッサリ

 アルモア「んぶぅ...ムグッ、ふぶぅ...」モシャモシャッ


 飼い葉桶に切ったばかりの瑞々しいキャベツが盛られて、私は咀嚼していたキャベツを嚥下します。
 ドレッシングも何の味付けもされていませんが...それがまた良いのです♡キャベツの芯から甘味が引き出されて、とても美味しいのですから♡
 私は飼い葉桶の山盛りなキャベツに顔を突っ込んで貪るように食べ続けました♡
 モシャモシャと他のお馬さん達も食べてはいますが、私のように早食いではなくゆっくりと食べているようです♡
 これは逆転も狙えると期待を寄せながら...山盛りのキャベツを見る見るうちに食べ尽くしていきます♡


 アルモア「んぐぅ...!んふっ、んむっ、ムシャッ」モシャモシャッ

 係員『残り1分です!』

 カロマ「アルモア、これで最後だよっ...」ドサッ

 アルモア「っ...♡//んぶっ♡//ふぶ...♡//んむぅっ...♡!//」モシャモシャッ

 
 制限時間が迫り、ご主人様が飼い葉桶にラストスパートとばかりに刻んだキャベツを盛られました♡
 乗せられたキャベツは他のお馬さん達よりも分量が多く、これを食べ切れば間違いなく優勝は間違いありません♡
 お腹は妊婦ボテ腹となっているため全くわかりませんけれど、胃がパンパンに膨れているのを実感します♡
 ふと横を見ると、係員さん達や観客の皆さんも私がキャベツを食べる姿に驚きと焦りの表情を浮かべてらっしゃいました♡    
 でも、私はそんな視線を気に留める事無くキャベツを貪り続けて...


 係員『終了ぉ〜〜〜!飼い葉桶に蓋をしてくださーい!』

 カロマ「お疲れ様、アルモア」ナデナデ

 アルモア「ふーっ...♡//ふぶー...♡//んぉ...♡//」ムグムグッ

 
 1.アルモア「んぐぅ...♡//っ、うぶ♡//ゲ、ゲップが出そうです...♡//」
 2.アルモア「自由安価」

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