【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
1- 20
981:1[saga]
2026/07/19(日) 17:57:12.60 ID:63PjjNFJ0
 アルモア「んぶぅ...♡//ん、ふぅ...♡//」

 アルモア「(前後左右と視線を浴びてしまって、どうにかなっちゃいそうです♡//)」

 アルモア「(それでも...♡//興奮してしまっている私もつくづくドスケベですね...♡//)」


 会場の中央に打った杭と手綱を繋いでアルモアは逃げられなくなっており、観客席からの視姦に悶えていた。
 競技中は集中していて周りのことはあまり気にしていなかったのだが...いざ、改めて意識すると、その淫らで人としての倫理観を疑う羞恥心に顔が熱くなるのを感じた。
 今、自分は種付け済みのボテ腹牝馬に見られている。だが、実際には馬の両脚を模した手袋とブーツを履いて顔には固定器具と馬銜を加えている令嬢なのだ。
 そんなことがバレてしまえば家名を穢したと勘当は必至である。しかし、それでもアルモアは思った。

  
 アルモア「(それでも...♡//興奮してしまっている私もつくづくドスケベですね...♡//)」

 アルモア「(早くご主人様との種付け交尾をしたいです...♡//)」ソワソワ

 
 そう思いつつ両脚で軽くステップを踏んでいると、のっしのっしと黒い巨体が向かって来ているのに気付く。
 昨日変身した黒い重種馬の牡馬のカロマ。手綱を引いているのは青年姿のカロムだった。
 

 カロム「お待たせー、アルモアさん。僕はカロマの分身のカロムだよ」

 アルモア「ブルルッ...?//」

 黒カロ馬「ヒヒィンッ...」

 カロム「そうそう。まぁ、僕のことは置いとくとして...」
 

 1.ブジーを引き抜く→放尿
 2.ブジーをクスコに変化させて子宮内に直接射精
 3.自由安価

 >>983


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/969.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice