【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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986:1[saga]
2026/07/19(日) 22:34:25.23 ID:63PjjNFJ0
 黒カロ馬「ブルルルルッ」グププッ...ヌプププッ

 アルモア「ふ、っぐお゙お゙ぉ...♡!//お、お馬さんのおちんちんが、挿入ってっき...♡!//」グチュッヌチュッ

 アルモア「な、膣内がっ...♡!//拡張されひゃゔぅゔゔ...♡!//お゙お゙ぉ♡!//」ブチュッヂュププッ

 黒カロ馬「ヒヒィ〜ンッ!」ズププゥ...
 

 設置された前脚を引っ掛けるための器具を使ってカロマは胴体を浮かしている状態となっている。
 その馬体の下にアルモアが前脚を模した手袋をついた前屈みになりながら、ミミズ腫れで赤く染まったお尻を突き出す。
 カロマの爆根馬ちんぽの平たい先端が膣口に添えられ、後ろ脚を1歩ずつ進めるごとに膣内へと挿入されていく。
 観客からは牝馬に牡馬が覆い被さって種付けをしようとしている様子だが、誤認のチャームを解いてしまえば、馬に交尾されている少女という背徳的な光景となりシーンと静まり返るはずだ。


 アルモア「(膣内がミチミチっ♡//音を立ててる...♡!//)」ミチミチッ

 アルモア「(お馬の赤ちゃんが通れやすく、なるように広げられて...っ♡!//)」

 アルモア「ん゙ぉお゙お゙ぉお゙ぉ♡!//お゙ひい゙ぃぃい♡!//」ドチュンッ!

 カロマ「ヒヒィ〜〜ンッ!」ドピュッ!ドピュドピュッ!ビュルルルッ!ビュクッ! 

 アルモア「お゙ほぉぉお゙お゙♡!//お゙っん゙ん゙♡!//ん゙ぶぅゔ♡!//」
 
 
 爆根馬ちんぽの平たい亀頭が子宮口まで辿り着いた途端に射精が始まる。
 握り拳よりも少し大きい睾丸で10リットルもの精子が製造され、その大量の精子を包む精液が子宮へと流し込んでいく。 
 次から次へと製造される精子を射精してもまだ止まらない。睾丸が縮小して次の精液を精筒へと流れていき、またすぐに射精されるのだった。
 下腹部が爆根馬ちんぽの形に盛り上がる。膣内に出された精液が逆流して結合部から溢れ出していた。
 アルモアは白目を剥いてダラしなく半開きにした口から舌を伸ばし、絶頂を繰り返してもう既に意識は無いに等しい状態である。


 カロム「ダメだよ、失神したら。まだまだこれからなんだからね」ポワワーン

 アルモア「んおぉ...♡?//お、ほぉぉ...♡?//」ガクガクッ

 カロム「よし。失神不可のチャームを施してあげたよ。その調子で種付けをしてあげるようにね」

 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィ〜〜ンッ!」グポッ!ジュポッ!ブプッ!ドチュッ!ビュクビュクッ!ドピュッ!

 アルモア「ん゙ほぉお゙お゙♡!//ん゙い゙ぃい゙い゙ぃぃ♡!//」ドプドプッ...

 
 ボコォッと下腹部の内側から浮かぶ平たい亀頭の盛り上がり。
 全力でカロマはアルモアを自分の番である牝馬として徹底的に種付けし、孕ませようと腰を振る。
 引き抜いては一気に子宮口へと突き刺して、その反動でアルモアは絶頂に次ぐ絶頂を迎える。
 あまりの快感にアルモアは意識を保とうとするが失神しそうになる。しかし、その寸前にチャームで意識を覚醒させられ、更に射精される度に感度が上がるというチャームのせいでどうにもならない状態である。


 アルモア「ん゙ぐぅゔ♡!//ん゙お゙ぐゔぉお゙♡!//ん゙ほぉお゙...♡!//」バルンバルンッ

 アルモア「(お馬さんのおちんちんさんすごぃぃ♡!//んへぇ...♡//き、気持ち良すぎて♡//)」

 アルモア「(トんじゃいそう...♡//でも、意識を戻されて頭ぐちゃぐちゃにぃ...♡!//)」


 どれだけ逃れようとしても快感からは逃れることが出来ない。
 彼女はただなす術もなく種付けされてアヘ顔を晒して下品な声で喘ぎ続けるのであった。
 ブクブクと膨らむ肉棒からまた射精されると察したアルモアは膣内射精をされるのに備えて、お尻を高く上げつつ子宮口を亀頭へと押し付けた。
 そして、次の瞬間には爆根馬ちんぽから大量の精液が流し込まれた。その勢いと量にアルモアは絶頂し...潮吹きをして足元の地面をびっしょりに濡らしてしまった。
 アルモアの膣ヒダ1本1本が絡み付きながら締め付けるせいで、カロマはより強く種付けすることが出来てしまうのだ。


 1.夕暮れまで種付けは続いて終わった頃に(安価)頭を出産する
 2.自由安価

 >>987


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