【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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988:1[saga]
2026/07/19(日) 23:46:30.09 ID:63PjjNFJ0
 アルモア「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙お゙♡!//ぉっんお゙ぉぉ...♡!//」ダプンッダプンッ
  
 アルモア「お゙腹、苦゙るし、っぅゔぐぅ...♡!//」ボテン


 夕暮れになった頃、未だにカロマがアルモアへの種付けを続けていた。
 何発射精したという次元ではなく、蛇口を開きっぱなしにしているため常に精液が射精され続けていた。
 そのためドポドポという粘っこい液体が詰まっているのがわかるほど、アルモアの妊婦ボテ腹は異様なまでに膨らんでいる。
 彼女自身の体格よりも大きく、仔馬が1頭や2頭宿しているとは思えないほど。
 

 黒カロ馬「ブルルルルッ...!」バコッ!バコッ!
 
 カロム「これで打ち止めだって。アルモア、気をしっかり持ってね?」

 アルモア「ん゙ぶぅゔ♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//ヒ、ヒヒィ...♡!//」ガクガクッ

 黒カロ馬「ヒヒィ〜〜ンッ!」ドビュルルルッ!ブピュッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ゴピュッ!ビュププッ!
 
 アルモア「お゙ぉ...♡!//ん゙お゙ごぉお゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!プシィイッ!
 

 渾身の射精とだけあって、爆根馬ちんぽが肉棒の根本から膨らんで徐々に込み上げていき...腰を打ち付けてしアルモアの尻肉に後ろ脚を密着させる。
 子宮口に平たい亀頭も接着させて、白濁の黄ばんでいる濃厚な精液を子宮内に注ぎ込んだ。
 摘まんでも千切れないようなギトギトの半固体状な精液が、既に子宮内に溜まっている精液を混ざり合う。
 ギチギチとボテ腹を包む茶色いゴム布が破裂しそうなほどアルモアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ、子宮口に密着した鈴口からは行き場を失った精液が結合部から溢れ出てきた。
 その勢いは凄まじく、間欠泉から水が勢いよく噴出しているように辺り一面に飛び散って土や小石がぐちゃりとへばり付く。
 
 
 アルモア「お゙ごぉお゙お゙ぉ...♡!//ん゙ぼぉお゙ぉぉぉ...♡!//」ガクガクッ

 アルモア「ん゙お゙ぉ...♡//お゙...♡//お゙ひぃい゙い゙い゙...♡!//」プチュンップチュンップチュンッ

 アルモア「(は、孕み、ましたぁ...♡//ご主人様の、お馬精子で...♡//)」プチュンップチュンップチュンッ

 アルモア「(仔馬をいっぱいデキちゃいましたぁ...♡//)」ドクンドクン


 馬の遺伝子を持った精子が我先にと卵管を競走馬のように駆け巡り...排卵されていた卵子に群がっていく。
 6つしかない卵子に対して人間の10倍となる10億もの馬精子。先に卵管采へ辿り着いた馬精子は選りすぐりの優秀な繫殖力を持っており、あっという間に受精が完了。
 残る5つの卵子にも馬精子が群がり、孕ませるための競争が始まる。
 やがて全ての卵子が受精卵へと成長していきながら卵管をコロコロと転がり、成長途中の人間の胎児が宿る子宮に着床した。


 アルモア「お゙ぉ...♡!//ん゙ふぅゔ♡!//ん゙ぶゔぅ...♡!//」ボコボコォッ

 アルモア「(す、数秒で...♡//こ、仔馬にまで成長して、ますうぅ...♡!//)」

 アルモア「ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//ん゙ぎぃい゙い゙い゙♡!//」バシャバシャァッ...!バシャァッ!

 アルモア「(破水、しちゃったぁ...♡//もう産み落としちゃうのぉ...♡//)」ズキンズキン

 カロマ「さぁ、アルモア。仔馬を沢山産んで...フィナーレを飾ろうよ」

 カロム「ブルルルルッ...」

 アルモア「ん゙ぐぅゔゔ♡!//ん゙お゙ぉぉお゙♡!//ん゙ふゔゔぅ...♡!//」ガクガクッ


 アルモアは妊婦ボテ腹が地面と密着するように地面へ前のめりになり、背中を反らして両脚をピンッと伸ばしたまま下半身に力が入るような姿勢となる。
 出産が始まると察した観客は大声を出さず、小さく頑張れという声援を送りながら静かに見守っている。
 ミイナ達も余計な手出しはしないと思い、観客と同じく見守っていた。
 
 
 黒カロ馬「ブルルルルッ...」

 アルモア「ん゙お゙ぉお゙...♡!//んひぃい゙...♡!//お゙ぉぉお゙...♡!//」

 アルモア「(ご主人様ぁ...♡//どうか見てください...♡!//)」


 1.アルモア「(金髪ポニーテール碧眼色白なご主人様専用繁殖雌馬として...♡!//)」
 2.アルモア「(ドスケベな私の出産を...♡!//貴方の仔馬を産む瞬間を...♡//))」
 3.アルモア「自由安価」

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