【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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130: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/12(日) 03:51:01.27 ID:Gy4hHm6m0
かのん「この間の子たちはいますか?」

調教係1「この間の?ああ!あなたたちが調教したすみれちゃんと果林ちゃんね!」

調教係1「タイミング良かったわねー!もうすぐ買い手がつきそうなのよ」

かのん「え…買い手…?」

調教係1「2人ともお得意様たちから大人気で。さぁ、こっちよ」

調教係の女に案内されてついていった特別クラスの牢ではすでに何人かの“お得意様”が見学に来ていた

すみれ「くぅっ!はぁ…♡なに…これ…切ないじゃない…っ!!」

果林「ふぅ…っ!…もっと……くれなきゃイケない…わ…っ♡」

牢の中のベッドで寝かされたすみれと果林は両手両足をフレームに繋がれその股間と胸の先にはピンク色のローターが震え、悶えさせられていた

かのん(すみれちゃん…朝香さん…)

蕩けた瞳で微弱な振動で快感を与えてくるローターに必死に身体を捩って求めるその姿にかのんはもっと早く助けてあげられなかったのかと自責の念が湧き上がる

常連客1「あの金髪の子超かわいい♡」

常連客2「私はその隣のクールな子かな〜♡」

調教係2「今ならお得意様にだけ特別に1人1万円で販売します」

かのん(い、1万円!!?)

かのん(今、私たちの持っているお金は――)

かのん(1万470円…!!)

かのん(マズイ…!これじゃあすみれちゃんか朝香さんかどちらかしか…)

かのん(そんな……!)

かのん(どう……する…………?)


選択肢

1.すみれを買う
2.果林を買う
3.今は購入しない
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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