【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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134: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/12(日) 04:45:35.31 ID:Gy4hHm6m0
冬毬(こんな相手に遠慮する必要はありませんね。ブラフも交えてもっと揺さぶってみましょう)

冬毬「私の家は代々商店を営んでいます。ですからこのトレードが上手く行けばあなた方と取引していきたい考えています」

調教係2「継続して…?」

冬毬「はい。あなた方が特別と銘打つ商品を購入して価格、品質などをアナライズして取引が妥当だと判断すれば、ですが」

調教係2「う〜ん…?」

冬毬(迷っているようですね)

冬毬(もう一押ししておきましょうか)

冬毬「こんな世の中ですから奴隷を扱うのはあなた方だけではありません。ですからこの話がご破算になってしまっても別の業者のところに交渉に行くまでです」

冬毬「なので返答は今この場でいただきたいのですが」

冬毬の念押しに女は頭を抱えながら唸る

調教係2「分かった!2人買うなら1万5000円!ただし明日から少しの間(操作ターン15)には引き取ってくれ!」

調教係2「もうこれ以上は譲れない!」


冬毬「すみません…もう少し条件を引き出せると思ったのですが」

かのん「ううん!ありがとう!」

交渉を終えた冬毬に労いの声を掛けたかのんは再び調教係の前に出て――


選択肢(所持品1万470円)※最初に買う方の値段は1万円

1.すみれを買う
2.果林を買う
3.今は購入しない
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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