【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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163: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/13(月) 02:37:01.98 ID:tWLpXjX+0
夏美「かのん先輩!一緒にお風呂行きますの!」

いそいそと体操服とブルマを脱ぎ捨てるとタオルを1枚身体に巻いてかのんの腕にぎゅっと抱きつきながら浴場へ向かった

銭湯(浴場)

夏美(うぅ…せっかくかのん先輩がとろとろのめろめろなのに周りに他のみんなが…)

かのん「ま、まずは…大沢さんを洗ってあげようよ…!」

夏美「そ、そうですの…!ではこちらへー!」

フラフラとした足取りのかのんをサポートしなが瑠璃乃を洗い場の椅子に座らせて暖かいお湯をシャワーでかけていく

かのん「痛かったりしない…?」

瑠璃乃「全然大丈夫…っ!ちょっとくすぐったいくらい…かな?」

かのんと2人でボディーソープを手に取って泡立て、瑠璃乃の肌を優しく洗っていくとくすぐったさからか小さく身体を震わせる

夏美(んんーっ!はぁ…っ!はぁ…っ!かのん先輩っ!)

かのん(夏美ちゃん!夏美ちゃん…っ!!)

瑠璃乃を洗っている間もかのんと夏美の意識はほとんどお互いを向いていた。
水分を吸ってボディラインをくっきりと表すバスタオルやボディーソープで滑り時折手同士が触れ合ってしまうとそのもどかしさがどうしようもなくなってくる

かのん「はい…っ!洗い終わったよ!」

瑠璃乃「ありがとうございます…!」

瑠璃乃の身体の泡をシャワーで流し、洗体を終えると夏美とかのんの視線は引き寄せられ――


選択肢

1.夏美がかのんに身体を洗ってもらう
2.かのんが夏美に身体を洗ってもらう
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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