【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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168: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/13(月) 03:25:17.42 ID:tWLpXjX+0
夏美(こんなの…我慢できるわけないんですの…)

かのん「夏美ちゃー―」

かのん「むんん゛ーーっ!!」

ボディーソープまみれの両手をかのんの腋の下から胸に通すと、人差し指で両乳首をつんとつつくと指の腹ですりすりと撫でる。
思わず声を上げてしまいそうになったかのんは慌てて左手の甲を口に押し当てて嬌声を押し殺す

かのん(夏美ちゃん…っ!みんなに気付かれちゃうからぁっ!)

かのん「ううふぅっ!んぅぅーっ!!」

向かいの洗い場の鏡に映るかのんは顔真っ赤にしながら必死に首を横に振ってはいるが、泡に塗れたピンク色の両方の乳首はすでに硬く勃起しきっていた

夏美(あぁ…かのん先輩の…硬く……逃がしませんの)

胸の先を硬くしている事に気が付いた夏美は指先でしっかりと乳首を捉え、乳輪と一緒くたにぬるぬると擦る

かのん(ひ……ひあ……んっ!お、おっぱい…そんなにこりこりしたらぁっ!!)

声を必死に押し殺し、股を窄めながら悶えるかのんは横の洗い場の椅子に座る瑠璃乃が顔を赤らめながらじっと見ている事にも気づいていない

夏美(かのん先輩…!かのん先輩…!!)

夏美(ダメ…もっとかのん先輩を感じたい…!)

夏美(かのん先輩ともっとしたい…っ!!)

夏美(で、でも――)


選択肢

1.このままかのんを責め続ける
2.我慢の限界を迎えてかのんを浴場から連れ出す(コミュニケーション終了。かのんと夏美の夜伽へ)
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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