【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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170: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/13(月) 04:08:59.97 ID:tWLpXjX+0
かのん「ぅあ…っ!な、夏美ちゃん――」

胸を責められるかのんが身悶えした時、隣に座る瑠璃乃と目が合ってしまい心臓が止まってしまいそうになる

かのん(ウソっ!?大沢さんに見られて…!?)

かのん(やだやだ…!こんな姿見られるなんて…恥ずかしいよ!)

瑠璃乃に見られていると気づいたかのんは身体を左右に捩り、乳首を擦る夏美の指から逃れようと動く

夏美(急にかのん先輩逃げようとして…?)

夏美(ははーん。大沢さんに恥ずかしいところを見られちゃってる事に今更気がついたからなんですの…!)

夏美(…………)

夏美(あれ…でも…大沢さんの前では普段のかのん頼りになるかのん先輩でいようとしてる?)

夏美(むぅっ!頼りになるかのん先輩は夏美の物!)

夏美(こうなったらかのん先輩は後輩におっぱいにイタズラされてイっちゃう人だって見せつけてやりますの〜!)

芽生えた嫉妬心の赴くままに指先を乳首に押し当てた夏美は今度はぐりぐりとこね回す責め手に変える

かのん(うひゃん…っ!!なつみちゃー―さらに強く…しちゃ……やぁぁぁ〜〜っ!!)

勃起して硬く芯のある両乳首をぬるぬるとこね回されると痛烈な快感に思わず胸を突き出してしまう

夏美「かのん先輩?大沢さんがじっと見ていますの♡」

夏美「いいんですか?このままイっちゃっても♡」

かのん「や…だ……大沢さん…みない……でっ!」

耳元で囁くとかのんは声を押し殺しながら瑠璃乃に自分の恥ずかしい姿を見ないように言うが、瑠璃乃の視線は外れる事はなかった

かのん「あ…ダメ……もうイ…っ……!!」

かのん「うぅぅ〜〜〜〜〜っ!!!」

瑠璃乃の視線と夏美の指に追い詰められたかのんは手の甲を痛いほど口に押し付けて絶頂の悲鳴を抑えながら身体を痙攣させる

かのん「ふはぁっ!!ふぅぅぅっ!!」

夏美「かのん先輩…もっと……」

絶頂の沼に引きずり込まれているかのんの身体を撫で、抱き着こうとした夏美だったが――

恋「そろそろ上がりましょうか?」

十分に温まった恋たちが浴槽から上がり、脱衣所に向かい始めてしまい慌ててかのんから離れざるを得なかった


かのん・瑠璃乃・夏美の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔瑠璃乃+4(親交度4)
かのん→夏美+9(親愛度52)

夏美→かのん+9(親愛度54)
夏美→瑠璃乃+2(親交度2)


選択肢

1.かのんから夏美へ告白する(コンマ01-52で成功)
2.夏美からかのんに告白する(コンマ01-54で成功)
3.まだ告白しない

安価↓1


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