【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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204: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/13(月) 20:12:31.18 ID:tWLpXjX+0
かのん「危ない…っ!!」

かのん「いやーーーーっ!!」

瑠璃乃に襲い掛かったアームに庇うように立ちはだかったかのんだが――
すぐにアームに手首や足首を拘束され、わずかに持ち上げられ大の字の姿にされてしまう

瑠璃乃「大丈夫…?」

心配する瑠璃乃が駆け寄ろうとすると、マシンは他のアームを一斉にかのんへと伸ばし始める

かのん「い、いや…やめて…っ!そんなのむりぃっ!!」

かのん「う…ひゃぁっ!ふはははっ!はひっ!やめて…くすぐ……ひはははっ!!」

かのんの足裏にとりついた人の手の形をしたアームが足の裏を指先でくすぐり、刷毛のついたアームが腋から脇腹へかけてなぞるように動く

かのん「ひぃぃぃんっ!や…息……できな……くはははっ!ふ、ふうぅぅっ!」

さらに伸びてきた柔らかな細いアームや丸ブラシのアームが太ももやふくらはぎ、そして首筋をくすぐり、かのんは狂ったように悶絶する

かのん「きゃふっ!いひぃぃ………ひぎっ!……や…やぁーーーっ!!」

全身をくすぐり抜かれるかのんは必死に身体を暴れさせて逃れようと試みるが高速は外れることはない。
やがて、限界を迎えたかのんは――

かのん「もう………むりぃぃぃーーーっ!!!」

――ぷしゃあああっ
絶叫と共に薬の影響で限界近かった尿意が決壊してしまい、勢いよく尿道から水流が放たれた。

かのん「へ………あ……ふ…ぇ…?」

ゆでだこのように顔から全身を真っ赤にしたかのんは自身がおもらししたことにも気がつかない。
アームが一時停止し、全身が弛緩して大の字に拘束されたままぐったりと頭をうなだれるかのん。
その前身は汗だくで股間の怒張した肉の棒の先端からは透明な汁が糸を引いて地面に垂れる

しずく・冬毬・瑠璃乃「………ッ!?」

そんなかのんの煽情的な姿を見て生唾を飲み込んだしずくたちは――


選択肢

マシンに捕まらなかったしずくは―― ↓1
マシンに捕まらなかった冬毬は―― ↓2
マシンに捕まらなかった瑠璃乃は―― ↓3





>>203
訂正ありがとうございます!
データ収集の報酬をもらった後に訂正版を上げます!


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