【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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208: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/13(月) 22:56:45.91 ID:tWLpXjX+0
しずく(すごい…動けなくされてあんなに全身をくすぐられるなんて……)

しずく(お、おもらししてしまうほど気持ちよくされちゃうなんて…!)

かのんの痴態に胸を躍らせるしずくは自ら拘束くすぐりマシンに身を捧げた。
大の字でかのんと同じように拘束されたしずくにアームが伸びていっても胸の内には期待と興奮しかない

しずく「んぁ…っ!き、きたぁ…っ♡」

様々なくすぐりに特化したアームがしずくの全身をくすぐるとすぐに歓喜の声を漏らしてしまう。
だが、今回はそれだけでは終わらなかった

しずく「う、ウソ…っ!そんな…とこまでくすぐっちゃ…♡」

しずく「あっ!だ、ダメぇぇ…くすぐったいのに…気持ちいい…っ♡」

先端が羽になったアームがその柔らかな先端を両乳首の先と快感に飢えて震える肉棒の裏筋をさわさわとくすぐると甘えたような声を出す

しずく「やぁぁん♡もっと…ぉ…きゃはんっ!お願い…もっと……!」

強烈ではあるがくすぐりの表面的な責めをもどかしく感じたしずくは腰と胸を何度も突き出してさらなる快感をねだった

かのん「し、しずくちゃん…?」

瑠璃乃「……ッ!?」

ようやく息が整ってきたかのんは隣で責め抜かれるしずくの方を見ようと顔を上げた時、自分の顔をじっと見ていた瑠璃乃と視線が合ってしまった

かのん「ダメ…見ない――」

出会ってあまり時間が経っていない中で、恥ずかしい姿ばかりを見せてしまうかのんは怯んでしまう。
が、おもらしするまでくすぐられて汗ばみ、上気した顔と潤んだ瞳に瑠璃乃は目が離せなかった。

慌てて顔を逸らそうとしたかのんだが、その姿に昂ぶり、イジワルをしようと冬毬が近づいてきて――


選択肢

拘束されたままのかのんに冬毬が行うイジワル

安価↓1


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