【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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210: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/14(火) 04:29:01.32 ID:OuAGLsaU0
かのん「冬毬ちゃん…!ひゃっ!なにを……!?」

冬毬「かのん先輩。こんなにおっきくして…大沢さんに見られていますよ?」

冬毬「おっとダメです。そのまま大沢さんの目を見ていてください」

大の字に拘束されたかのんの右に身体をぴったりと寄せた冬毬は先端から透明な汁を垂らす肉棒を握る

かのん「うぅんっ!あぁっ!触っちゃ…!!」

冬毬「どうしたんですか?これは?おちんちんぬるぬるになっていますよ?」

耳元に唇を近づけた冬毬は囁きながら手を上下に動かしてかのんに快感を与える

かのん「は…っ!うぅっ!にゃ……ぃっ!」

瑠璃乃(澁谷さんの顔…とろとろ…おちんちんあんなに気持ちよくなっちゃうのかな……?)

冬毬「ほら見られていますよ?年下におちんちんをぐちゅぐちゅイジワルされている姿」

溢れだした先走りを全体に塗り広げられて摩擦が減ると冬毬の手が肉棒に吸い付いてくる。
根元から先端まで扱かれる肉棒は冬毬が握っていないと上下左右に動き回るほど暴れていた

かのん「んぎぃっ!!冬毬ちゃ……やめ……っ!ふうぅん…っ!大沢さ……見ないで……っ!!」

冬毬「おや?もう射精しそうなんですか?では遠慮なくどうぞ」

隣でくすぐり責めを受けて悶えるしずくの喘ぎや冬毬の言葉責め、さらには瑠璃乃と合ったまま視線はかのんに脳や聴覚まで犯されているような錯覚に陥らせた

かのん「もう……ムリぃっ!!」


選択肢

1.そのまま冬毬に射精させられてしまう
2.気合で耐える
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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