【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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212: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/14(火) 15:44:06.88 ID:OuAGLsaU0
瑠璃乃(すっごい気持ちよさそうな澁谷さんを見てるだけでもルリ…ドキドキしておまたきゅんきゅんする…っ)

瑠璃乃(もっと近くで……)

くすぐりと冬毬の手淫でよがり狂うかのんの姿に発情していら瑠璃乃は目線はそのままでゆっくりと肉棒のすぐ近くへと迫った

かのん「ひゃんっ!あつ…大沢さん…っ!?息が……!だ、ダメ……でちゃうぅっ!!」

かのん「ふ、ふにぃぃぃ〜〜〜〜っ!!」

肉棒の先に荒くなった瑠璃乃の吐息がかかるとそれがトリガーになり勢いよく射精してしまう

瑠璃乃「ふにゃっ!?な……これ…熱いぃぃ…」

目の前にあった顔目掛けて一直線に飛んだ精液が降りかかるが瑠璃乃は股を窄めながら背筋を震わせる

冬毬「射精してしまいましたね。こんな簡単に年下に負けるかのん先輩は後で特訓です♡」

一滴残らず絞り出そうと絶頂直後の肉棒をゆっくりと扱かれるかのんはたまらず声を漏らす。
直後、拘束マシンが停止し、解放されたかのんは床に崩れ落ちる。

隣では自らマシンに捕まって全身くすぐり責めを受けていたしずくがあちこちに精液をまき散らして横たわっていた。
状況を整理する間もなく重い疲労感に包まれたかのんは瞼を閉じるとあっという間に意識は闇に落ちていった


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