【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
1- 20
227: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/17(金) 13:41:22.30 ID:u78yz0KT0
鞠莉「どうしたの?珍しいわね?ダイヤの方からハグしてくるなんて」

ダイヤ「べ、別に…」

ダイヤ「ただ世界が瞬く間にこのような状態になってしまって」

ダイヤ「もしかしたらもう鞠莉さんや他の皆さんにも会えないかもしれないと…」

鞠莉「なかなか可愛いところもあるのね」

ダイヤ「あっ…!ちょっと!鞠莉さん!?」

鞠莉に強く抱きしめ返されたダイヤは変わらない匂いや温もりの中にある腹部に押し付けられる違和感に意識を取られてしまう

ダイヤ(鞠莉さんのこれ…やっぱり…その…“アレ”なんですよね?)

ダイヤ(本物なんでしょうか…?いやいや!そもそもなんでこんなモノが鞠莉さんに…?)

鞠莉「なぁに?そんなに気になるの?」

ダイヤ「い、いえ…!そそそそんな気になんてなってはいませんが…!ただどうしてしまったのかと…!」

チラチラと鞠莉の股間から生えてしまっている肉棒に視線を奪われているダイヤを揶揄うように腹部を軽く押し当てる

鞠莉「ここの地下にいたどこかの部族の子たちに捕まった時にヘンな液体を飲まされてから生えてきちゃったの」

ダイヤ「そうだったのですか…」

ダイヤ「ち、ちなみにソレはいつかと、取れたりして元に戻るんですよね?」

鞠莉「さぁ?今のところそんな気配はないわ」

ダイヤ「さぁ?ってそんな他人事のように…!」


選択肢

1.ショッピングモールの電源について聞く
2.別館について聞く
3.特になにもありません
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice