【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
2025/09/28(日) 23:47:40.39 ID:cmiRi2S50
コミュニケーション(愛・穂乃果)
愛「ねぇ!愛さんとハダカの付き合い、しない?」
穂乃果「裸の付き合い?」
愛「そう!ここって車の中だからシャワーとかお風呂ないでしょ?」
愛「だからさっき愛さんが見つけたこの汗拭きシートでお互いを拭きあいっこするってワケ!」
愛「ほら!まずは愛さんが拭いたげるから制服とブラウス脱いだ脱いだ!」
穂乃果「あっ!ちょっと!まっ…!」
荷物を積載する為に広く取られた後部のスペースに穂乃果を座らせた愛は制服のブレザーとブラウスを脱がすとブラだけにした
愛「背中からいくよー!」
穂乃果(ま、まぁ…少し拭かれるだけなら平気だよ…ね?)
身体が反応してしまわないか不安は穂乃果はブラのホックを外されて、鼓動が早くなっているのを聞かれないか心配になる
穂乃果「あ…冷た……!」
背中を隅々まで動きまわるひんやりとしたシートにびくっと身体を震わせた穂乃果は身体に力が入ってしまう
愛「もー!リラックス!リラックス!」
穂乃果(そんなぁ…身体拭かれるたび…くすぐったくて…リラックスなんて無理だよぉ…っ!)
愛「このままもっと拭いてあげるね?」
穂乃果「ひゃんっ!み、宮下さん!?」
背中を拭き終えた愛は穂乃果に背後から抱き着くようにくっつくとシートで拭く範囲を脇腹、腋、そして腹部へと広げていった
穂乃果(背中に宮下さんの胸が…当たって…や、柔らかい…っ!)
穂乃果(ってダメダメ!そんな事考えたらまたおちんちんが…っ!!)
愛「……………」
愛「穂乃果?これってもしかしてまた――」
必死に雑念を打ち消そうとした穂乃果ではあったが背中に感じる愛の胸の感触と身体を這いまわるシートのくすぐったさの前では無力であり、再び勃起してしまった肉棒はパンツの上部から飛び出してしまいスカートを押し上げる
愛「ねぇ…穂乃果?」
愛「ここも愛さんが拭いてあげよっか?」
穂乃果「うへっ!?い、いいよ!ここは自分で拭くから!」
愛「でも、自分ですると反応しちゃうんでしょ?」
愛「だったら愛さんに任せなさい!」
耳元に囁くように問いかける愛はゆっくりと穂乃果に肉棒へとシートを持った手を近づけていく。
その手を両手で押さえた穂乃果は持てる気力すべてで必死に遠慮した
愛「ほらぁ…そこもちゃんとキレイにしないと」
穂乃果「じ、自分でするからぁ……!!」
愛の方も全力で穂乃果の肉棒へと手を伸ばそうとするが――
選択肢
1.誘惑に勝てず愛に肉棒を拭いてもらう
2.欲望に逆らえなくなった穂乃果は愛におねだりをする(穂乃果がしてもらいたい事を記入)
3.死に物狂いで遠慮する
4.自由安価(内容を記入)
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