【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
1- 20
26: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/29(月) 02:52:22.33 ID:kS3Hvk/h0
愛「ほらほら〜、遠慮しない!」

穂乃果「そうじゃなくて…ホントに今触ったら…!!」

抵抗する言葉とは裏腹に愛の手を押さえる力が弱くなっていくのを感じ取ると一気にスカートの中に右手を潜り込ませて硬く屹立した肉の棒の幹を掴んだ

愛「捕まえた♡」

穂乃果「ひうっ!!?あぁ…ダメなのにぃぃ……っ!」

愛「うわっ!すご…硬…っ!」

愛の手のひらが汗拭きシート越しに肉棒を捉えてしまうと形だけになっていた抑える手も完全に離れてしまう

愛「そ、それに…熱い…!痛くはない?」

穂乃果「うん…っ!痛く…ないよぉ……っ!」

初めて触る肉棒の感触に目を丸くした愛は興味津々といった様子でゆっくりと根元からカリ首の辺りまで扱くように拭く

穂乃果「あぁぁ…っ!これ…やっぱり…ダメ……ダメだよぉ……」

穂乃果「自分で触るより……んひぃっ!き、気持ちいいっ!!」

愛「へー!気持ちいいんだ?」

肉棒を擦られる穂乃果は完全に身体の力が抜けてしまい愛に体重を預けきってしまっている

愛「なんか先っぽからぬるぬるしたモノが…!」

穂乃果「や、やぅっ!ぬるぬるしちゃ……!いぃぃぃっ!!?」

脳を焦がすほどの快感に鈴口からとめどなくあふれ出してくる先走りを拭こうと先端を手のひらで包むように握った愛は指と手全体を蠢かして拭う

穂乃果「ああ〜〜っ!!で、出ちゃうからぁっ!とめて!とめてよぅっ!!」

愛(すご…穂乃果のおちんちんずっとアタシの手の中で暴れてる…!)

愛(そういえばこのままだとどうなるんだっけ?)

愛(確かせっつーが貸してくれたマンガでは――)

愛(どうだったっけ?)


選択肢

1.穂乃果が射精してしまうまで肉棒を拭き続ける
2.欲望に逆らえなくなった穂乃果は愛におねだりをする(穂乃果がしてもらいたい事を記入)
3.「はい!拭けたよ!」と無自覚に寸止めしてしまう
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice