【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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264: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/26(日) 03:53:43.12 ID:7pKxNjhe0
ミア「あ…っ…うぅ…な、なにを…ふぁぁ…っ!」

ランジュ「いや…っ!今…触っちゃ……くぅぅぅんっ!!」

ミアたちを取り囲んだキョンシーたちはその冷たい手の平を2人の身体中に這わせ始めた

ミア「そ、そんなとこ…さわる…なぁぁ…っ!」

ランジュ「あんっ!や…おっぱいは…触っちゃダメなのっ!ふああっ!!」

視界を奪われていることで肌を撫でられるくすぐったさを伴う快感がいつどこを襲うか予想もできないミアとランジュは縛り付けられた身体を捩る。
特にランジュはオフダの効果で異様なほど敏感になってしまっている胸を撫でられる度に過剰に反応し、キョンシーたちに弱点を晒してしまう

ランジュ「ひっ!!いやぁぁっ!おっぱいの先…かりかりしないでぇっ!!」

ミア「く……あ…や、やめろぉ……わ、腋…撫でるな…ぅああっ!!」

ミア(はぁ…はぁ…く、くそ…こんなヤツに何度も何度も弄ばれて……っ!)

屈辱と恥辱で下唇を噛んでキョンシーの責めを耐えようとするミアだったが、心拍数と体温が上昇して身体が汗ばみ始めると思考力が徐々に低下してしまう

ランジュ「やだやだぁっ!くぁっ!……ぃ……ぃんっ!もう……許して…」

ミア(あのランジュが……)

ミア(ううっ…なんだこの…感覚は……っ)

プライドや誇り高いランジュがキョンシーに弄ばれて許しを請う声がミアの脳内に響くとまるで自分が屈服させているかのような錯覚に陥る

ミア(ち、違う…っ!そんなんじゃないっ!!)

心の中で慌てて否定するミアはピンク色の光で目隠しをされた頭を左右に激しく振った


選択肢

敗北したミアとランジュに行われるお仕置き内容その2 安価↓1


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