【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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266: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/26(日) 10:58:15.31 ID:xn75ul6J0
ミア「お、おい…っ!何を――」

ミア「むぐぅぅっ!!?」

ミアの目を覆っていた光を消したキョンシーは拘束したまま身体を持ち上げると近くで悶えるランジュの胸へと顔を押し付けた。
視界が戻っても僅かしか日の光が差し込まない蔵でランジュを縛るピンク色の光によって淡く浮かび上がる汗ばんだ胸へ顔を埋めてしまうと息苦しさが襲う

ランジュ「や…っ!今度は…なに…!?」

ミア(これ…ランジュの……もしかしてランジュもコイツらに身体を弄ばれて感じていたのか…?)

突然何かが胸に押し付けられる感触に不安げな声を上げるランジュだが、敏感な胸の先はすでに限界以上に硬く勃起していた

ミア「…………」

ミア(こ、声を出さなければキョンシーだと思うだろう……)

ミア「ぇ………う…」

ランジュ「ひゃぁんっ!!?う、うそ…!おっぱい…舐められてる!?」

光に照らし出されるランジュの乳首に興奮を煽られたミアは恐る恐る舌を伸ばして先端で弾く。
すると、ランジュはびくっと身体と声を震わせる

ミア「んれぇ……ぺりゅ……ん…」

ミア(やっぱりランジュも興奮してたんだな)

ミア(どうせボクはアイツらからは逃げられないんだ…)

ミア(そうだとしたら…ランジュも一緒にいてくれるだろうか?)

敗北ですっかり自信を無くしてしまったミアはもう一人にはなりたくないとの思いからランジュの左胸の先に吸い付いた

ランジュ「んぁぁ〜〜っ!!ビリビリする…からぁっ!吸わ……ないでぇ………っ」

ミア「んちぃぃぃ……っぱ……ぷちゅぅぅぅっ!!」

ランジュ(なんでこんなにおっぱいだけで…感じちゃうの……?)

ランジュ(温かい口の中で先っぽくにくにされてぇぇ……っ)

胸を吸われて悶絶するランジュはふとある事が頭を過る

ランジュ(こ、この匂い…もしかしてアタシのおっぱいを吸ってるのはミア!?)

ランジュ(そうだわ…っ!アタシが友達の匂いを忘れるはずなんてないもの!)

ランジュ(でも…どうしてミアがアタシのおっぱいを……)

自身の胸を執拗に吸い、舐める相手の見当がついたところで焼き付けるような快感が止むどころか、その相手が友人だと察してしまった事により一層背徳感が沸き起こり感じてしまうだけだった


選択肢

敗北したミアとランジュに行われるお仕置き内容その3 安価↓1


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