【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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268: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/26(日) 14:27:29.46 ID:xn75ul6J0
ミア「ちゅぷぷぷ……ぽ……んぁ……う゛ぅっ!?」

ミア(コイツら…そんなとこまで……!!)

夢中でランジュの胸を吸うミアの背後についたキョンシーがその白い尻を両手掴み、広げると露わになった秘裂に今のミアのように顔ごと埋めて舐りだす

ミア(ひ…ぅんっ!あ…あぁっ!舌で…あそこ……なぞられてぇぇ……っ!)

冷たい舌の面を秘裂に押しつけてじゅるじゅるとミアが溢す熱い蜜を塗り広げるように縦横無尽に舐められ、堪らずランジュの胸に強く吸い付く

ランジュ「ふぁんっ!!つ、強いぃぃ……っ」

ミア「んーっ!!んんーっ!!じゅるぅ〜〜っ!!!」

与えられる強烈な性感に腰を振ってキョンシーの舌から逃れようとするが逆にしっかりと押さえられてしまう。
そうして逃げ場のなくなったミアの股間を舐る舌はついに敏感な秘芯を発見し、舌先でぐりぐりと転がされる

ミア(だ…め……やめろ……これ以上は……っ!!)

ランジュ「や…また…ちゅうちゅうって……強く……おっぱい…なにか来ちゃうわ……っ!!」

必死に自分が快感を堪えようとする度にランジュにも強烈な快感を与えてしまう。

ミア(も、もう……ボク……っ!!く、くる……っ!!)

ミア「くぅぅぅ〜〜〜〜〜っ!!!!」

ランジュ「うあんっ!!今噛んじゃダメーーーーっ!!!」

キョンシーに与えられた絶頂に思わず歯を食いしばった瞬間、吸い付いたままのランジュの胸の先に軽く歯を立ててしまい、それが引き金となって2人同時に果ててしまう

ミア「ぷはっ!……ぁ……うぅ……ん…………」

ミア(痙攣とまらないっ!!)

電撃を受けたように痙攣を繰り返すミアはランジュ共々その場に崩れ落ちてしまう。
縛られたままうつ伏せで床に突っ伏した後もまだ身体を震わせながら、股間からはたっぷりと蜜を滴らせていた

ミア(はぁ…はぁ……ボクはランジュに……一体いつまでこんな目に遭わなきゃいけないんだ……)

ミア(誰か…誰でもいい…助けて……)

絶頂後の理性が復活するわずかな時間に恥ずかしさと情けなさがこみ上げてきたミアは微塵の気配すらない救助を求めがら目の端から涙を溢れさせた


捕縛されてお仕置きされてしまった事でミアとランジュの最も感じてしまう弱点の一つがバレてしまった…

選択肢

ミアが最も感じてしまう弱点 ↓1
ランジュが最も感じてしまう弱点 ↓2


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