【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
1- 20
273: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/26(日) 23:29:13.37 ID:7pKxNjhe0
捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)

ランジュ「ねぇ、ミア?起きてる?」

ミア「…………」

縛られた身体でもぞもぞとミアの横へと這いよったランジュは目を硬く閉じている顔を覗き込む

ランジュ「起きてるじゃない!全く…なんで寝たふりなんかしてるのよ?」

ミア「うるさいな…ほっといてくれよ……」

ランジュ「そうはいかないわ!だってさっきミアったら、ランジュのおっぱい吸ってたでしょ?」

ミア「は、はぁっ!!?い、いきなり何を言い出すんだ!?」

ランジュ「隠したってムダよ?ミアの事は全部お見通しなんだから!」

ミア「あぅ……」

バレていないと思っていたのは自分だけだと思い知らされたミアは顔を赤くしてそっぽを向く

ランジュ「別にいいの!この前ランジュもミアのおっぱい吸ったしこれでおあいこね!」

ミア(さっきからおっぱい…おっぱいって恥ずかしさはないのか!?)

さらに恥ずかしい出来事まで思い出させられたミアは耳を塞ごうとするが縛られたままではランジュの言葉を聞くしかなかった

ランジュ「でも、一つだけ教えて?」

ミア「な、なに…?」

ランジュ「さっきのはアイツらに無理矢理やらされたからだったの?」

ランジュ「それともミアがそうしたいって思ったからなの?」

ミア「なにを言い出すんだキミは…!」

ミア(さっきのは…キョンシーにランジュの胸へと押し付けられたから)

ミア(でも…アイツらがしてきた事はそれだけだった…)

ミア(そこから先は――)


選択肢

1.キョンシーにやらされたと答える
2.自分の意志でやったと答える
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice