【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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275: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 00:22:12.84 ID:Sj63/8VT0
ミア「あれは…その…ボクがそうしたいと…思ったから…」

今にも爆発しそうなくらいの恥ずかしさを堪えながら消え入りそうなくらい小さな声で答えるミア

ランジュ「え?聞こえなかったわ…もう一度言ってくれる?」

ミア「うるさいな!!」

ミア「だいたい、ランジュのバストがいやらしすぎるからいけないんだぞ!」

ランジュ「まぁ、そうよね!ランジュのパーフェクトなバストが目の前にあれば誰だって吸いつきたくなるのも分かるわ!!」

自信満々に言うランジュは照れるミアにずいっと這いよると縛られて身動きが取りにくいにも関わらず、その豊満な胸を差し出すように突き出した

ランジュ「ランジュのおっぱいをそんなに気に入ってくれて嬉しいわ!」

ランジュ「じゃあ、もう一度だけ吸ってみる?」

ミア「はぁっ!!?バカじゃないのか…!?」

挑発的な笑みを浮かべて胸を突き出すランジュに狼狽えたミアだったが――


選択肢

1.ランジュの胸に再び吸いついてしまう
2.挑発には乗らなかった
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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