【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/10/27(月) 01:37:03.67 ID:Sj63/8VT0
ミア(バカにするなっ!)
そう言葉にする前にはミアはすでにランジュの右胸へと再び吸いついていた
ランジュ「きゃぁんっ!!い、いいわぁ…っ♡」
胸の先に感じるねっとりとしたミアの口内にランジュはのけぞりながら悦楽に染まった声を漏らす
ミア「にゅぷぷぷ…っ…んぽ…さっきから感じすぎじゃないか?」
ランジュ「うん…?今日はずっとおっぱいの先が敏感でぇっ!」
ミア「そうなのか?……じゃあこんなのも気持ちいいのか?」
ミア「んちぃぃぃぃ……」
ランジュ「あぁんっ♡き、きもちいい……っ!良すぎるからぁ…♡」
胸の先がわずかに引っ張られるくらい強く吸い上げられたランジュはすっかり仰向けに転がってしまい、その上からミアに被さられる体勢でされるがままとなっていた
ミア「ふふっ、そんなにいいのならもっとしてあげるからもっと感じるといいさ」
ミア「ぷりゅっ!ちゅぅぅっ!!ちゅぱんっ!」
ランジュ「やんっ!!そ、そんなに……っ!あんっ♡で、でも…左のおっぱいも吸ってくれないと切ないわ…」
ミア「まったくワガママなんだから…にゅるぅぅ…っ」
おねだりに応えて左の胸の先を吸い上げたミアは監禁されている蔵に響くランジュの喘ぎ越えに密かに股間を湿らせていた
ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+1(親愛度3)
捕縛下コミュニケーションについて2
通常時のコミュニケーションに比べ絆の上昇値は低めで時間が進む代わりに選択肢にある限り回数制限なく選択可能です
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