【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/10/27(月) 22:45:15.54 ID:Sj63/8VT0
ミア「く…来るなぁっ!!」
ミア「うわぁっ!!」
ミアとランジュを強引に押し倒したキョンシーたちは有無を言わさずその唇を奪い塞いだ
ミア「んぶぅっ!?むぅぅ……っ!!」
ランジュ「んん゛ーっ!!ん…むぅーーっ!!」
慌ててキョンシーごと押し返そうと力を込めたミアとランジュだったが完全に押さえ込まれていて抵抗はできなかった。
そうしているうちにキョンシーの指がそれぞれバレてしまった2人の弱点へと触れ、撫でまわし始める
ミア(大事なとこ……触られる……!?)
ミア(ち、ちが……そこは……!!)
ミア(うぁ……っ!あひっ!!そ、そこ……っ!やめ……ろぉ……っ!!)
人差し指と中指がミアの秘部を避けるように左右の股の内側の付け根の窪みを上下に撫でると強烈な快感が全身を貫いた
ランジュ(さこ…つ…!はぁ…ん…なんで……そこも…気持ちいいの…っ?)
ランジュ(お、おっぱいもおかしいし…ランジュのカラダ……どう…なっちゃったの?)
10本の指が鎖骨をさわさわと撫でると快感に悶え苦しむランジュは押し倒されて押さえつけられた身体を跳ねさせる
ミア「んびゅ……あ……んち…っ…にゅじゅ……っ!」
ランジュ「ぷぁぁ……んゃぁぁ……んにゅるっ!!」
弱点を撫でまわされて身体から力が抜けてしまったミアとランジュにはもうキョンシーを押し返そうとする力も入らず、自由に唇を蹂躙されるがままとなっていた
選択肢
囚われたミアたちに行われるお仕置き内容その2 ↓1
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