【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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296: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 23:34:44.96 ID:Sj63/8VT0
ミア「んぅはっ!な…ひゃははっ!やめろ……く、くすぐったい……!!」

オフダの力で押し倒したままミアの両手を頭の横まで上げさせて固定したキョンシーは無防備にさらされた脇腹を撫で始めた

ミア「はぁーっ!!ふは……やらっ!!くぁ……むちぃぃ……っ」

ミア(こ、これ……くすぐったいだけじゃなくて…き、きもちいい……っ)

くすぐったさの中から性感を引きだされる感覚に戸惑うミアの唇を再び塞いだキョンシーは緩急を自在につけた指の動きで狂わせる

ランジュ「きゃあっ!!な、なにをするの…?」

ランジュ「いやぁっ!!そこは……!!」

ミアの横でうつ伏せで尻だけを高く上げた状態にされたランジュはキョンシーの手が撫で始めると怯えた声を上げた

ランジュ「お、おしり……なでなで……しないで……っ!」

歯を食いしばって耐えるランジュを面白がるようにキョンシーは尻の割れ目にまで中指を這わせると思わず悲鳴を上げてしまう

ランジュ「んひぃ!!?そ、そんなとこ触んないでっ!!」

ランジュ「う、うぁ……っ!はひ……」

尻の割れ目に潜り込んできた指に背筋を戦慄かせていると、ついに発見されてしまった菊門をやさしくトントンと指先でノックされる。
それ以上はまずいと顔面蒼白になったランジュは這ってでも逃げようとしたが身体は動けない

ランジュ「いやぁ…おしり……きゃんっ!トントン……いやぁ……っ!」

泣きそうな声を上げるランジュだが、キョンシーの指は快感を教え込むように決して性急ではなかったが執拗で丹念であった


選択肢

囚われたミアたちに行われるお仕置き内容その3 ↓1


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