【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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298: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/28(火) 00:23:57.58 ID:ykYAyleK0
ミア「お、おい…やめろ…っ!おろせっ!!」

ミア「なんのつもり……だっ!?ああっ!!」

両足を開いた状態でミアを抱え上げたキョンシーは尻を高く上げたままうつ伏せのランジュの元へと連れていくと、開いた状態の股を尻へと押しつけた

ランジュ「ミア!?」

ミア「ランジュ!ち、違うんだ…!これは…!!」

動かせる首だけで振り返ったランジュは自分の尻に股間を押しつけさせられているミアの姿に驚いたが、ぐちゅりと熱い秘部の感触に息を呑む

ミア(うぅ…ランジュの…柔らかくて…………)

ミア(ダメ……だ…意識したら腰……動いちゃう……っ!)

ミア「ふぅ…っ!……はんっ!……腰…とまらな………い」

柔らかなランジュの尻の感触に我慢できなくなったミアはとうとう自ら秘部を擦りつけるように動かしてしまう

ランジュ「あ…ミ、ミア…っ!熱いぃっ!!」

ぬるりと熱い秘部で尻を擦るミアの姿にランジュはまるで秘部同士を擦り付けているかのような錯覚に陥る

ランジュ(これ…ミアのクリ…?すごく硬くなってるわ…ランジュのお尻で興奮してるのね)

ミア「あぅぅ……くぁ……あぁっ!!」

ミア(なんだかランジュを犯してる…みたいでっ!!)

勃起した秘芯をくにくにと押し付ければ弱点である股の付け根まで同時に押し付けてしまい抱えられた身体をのけ反らせた

ミア「うぅぅ……だ、ダメ……また…くる…っ!きちゃうぅぅ!!」

ミア「うああ〜〜〜〜っ!!!」

膣口がひくついて目の前が真っ白になったミアはランジュの尻に押し付けたまま盛大に達してしまった

ランジュ(あ…あぁ…ミアのあそこ…っ、蠢いてるわ……イっちゃったの…?)

ミア(ふ……ぅ…あ……カラダまだ…ビクビクして……)

深すぎる絶頂に強張っていた身体がガクンと崩れ落ちたミアは完全にキョンシーに体重を預けていた


ミアとランジュはお仕置きされてしまった

弱点開発度+8
ミア(脇腹8)
ランジュ(尻8)

快楽堕ち度+11
ミア(+11)
ランジュ(+11)


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