【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/10/28(火) 01:05:47.78 ID:ykYAyleK0
捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)
ランジュ「ミアだけイッてずるいわ!」
ミア「うわぁっ!?ランジュ!?」
突如後ろから抱き着いてきたランジュはミアを四つん這いにして尻を突き出させると不完全燃焼だった秘部を押し付けた
ミア「こ、こら!なにをやってるんだ!?」
ランジュ「だってズルいじゃない!ミアだけ気持ちよくなっちゃって!」
ランジュ「ランジュにも気持ちよくなる権利はあると思うわ!」
ミア「ま、またワケの分からない事を…!」
ゆっくりとランジュが腰を動かし始めるとすでにたっぷりと分泌された蜜がぷちゅっと音を立てて溢れ出す
ランジュ「はぁ…っ♡ミアはへこへこ腰を振って止まらなかったわよね?」
ミア「あれは…キョンシーのせいだから…!ボクは何も…」
取り繕う為に必死に言い訳を考えたミアは形のいい尻に押し当てられるランジュの秘部と尻を伝って床へと落ちる蜜の熱さに口ごもってしまう
ランジュ「はあん♡これ…じっとしてるだけでも…♡」
ランジュ「擦りつけたらもっと気持ちよくなっちゃうの…?」
ミア「お、おい!ランジュっ!!あぁっ!だ…ダメ……っ!!」
快感で昂ぶりが抑えられなくなったランジュは両手でしっかりとミアの尻を掴み固定すると押し付けた秘部を強く擦り付ける
ランジュ「あぁっ♡すご…っ!ランジュのあそこ…ミアのお尻でぬるぬる擦れて……き、気持ちいいわ…っ♡」
自分の意志で腰を止められないくらいの快感を味わうランジュのグラインドはどんどんと大きくなっていく――
選択肢
1.(ミアは)されるがままでいる
2.ランジュを引きはがす
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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