【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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310: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/28(火) 19:05:24.15 ID:ykYAyleK0
ダイヤ(バリケードは守りの基礎であり要。そこが疎かにならないようにしっかりと補強工事を手伝いましょう!)

ダイヤ「さぁ、鞠莉さん!彼方さん!起きてください!」

鞠莉「ん…んん…?もう朝ゴハン…?」

ダイヤ「違いますわ!」

彼方「むにゃ…あと8時間……すや……」

ダイヤ「長すぎです!!」

鞠莉と彼方のタオルケットを剝ぎ取ったダイヤは寝ぼけまなこの2人を起こす

ダイヤ「朝の時間を制する者は一日を制す!と、言う訳でお仕事の時間ですわ!!」

瞼を擦る2人を顔を洗わせ、バリケードを組み立て中の現場へと向かった

ダイヤ「あの!手伝いにきたのですが」

避難民「おお!助かるよ!じゃあ早速で申し訳ないけど、そこに廃材から切り出した木材があるからそれを窓枠にトンカチと釘で打ちつけてくれる?」

ダイヤ「なるほど。窓を塞げばいいのですね?」

避難民「そう。お願いね!」

ダイヤ(さて、窓と言ってもショッピングモールのですから一般的な住居のそれよりもかなり大きい)

ダイヤ(当然、塞ぐ木材もそれなりの長さになるでしょう)

ダイヤ(ここは3人で分担して効率良く作業を終わらせましょう!)

ダイヤ(2人が木材を持っておく係でもう1人は釘を打つ係)

ダイヤ(大事な釘打ち係を誰に任せましょうか?)


選択肢

1.ダイヤが釘を打つ
2.鞠莉が釘を打つ
3.彼方が釘を打つ

安価↓1


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